• シュウ ウエムラ ザ・ライトバルブ UV コンパクト ファンデーション

    シュウ ウエムラ
    ザ・ライトバルブ UV コンパクト ファンデーション

    容量・本体価格 12g 6,000円
    (レフィル:4,700円、コンパクトケース(スポンジ付き):1,300円、
    スポンジ:650円)

    成分

    タルク、(ジフェニルジメチコン/ビニルジフェニルジメチコン/シルセスキオキサン)クロスポリマー、酸化チタン、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、ナイロン-12、ポリメタクリル酸メチル、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、合成金雲、ジメチコン、酸化亜鉛、(ビニルジメチコン/メチコンシルセスキオキサン)クロスポリマー、セスキオレイン酸ソルビタン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ラルロイルリシン、ハイドロゲンジメチコン、カプリリルグリコール、エチルヘキシルグリセリン、パルミトイルプロリン、メチコン、パーフルオロオクチルトリエトキシシラン、水添パーム油、パルミトイルサルコシンNa、パルミトイルグルタミン酸Mg、水酸化Al、パルミチン酸、ジポリヒドロキシステアリン酸PEG-30、マカデミアナッツ油、(メチルシラノール/シリカ)クロスポリマー、含水シリカ、PG、マドンナリリー花エキス、(+/-)マイカ、酸化チタン、酸化鉄、コンジョウ、オキシ塩化ビスマス、青1、赤104(1)、赤201、赤202

    30代・40代の乾燥肌・混合肌の方に人気のパウダーファンデーション『ザ・ライトバルブ UV コンパクト ファンデーション』です。この商品は、ファンデーションはもちろんですが、専用のパフとその使い方に大きな特徴があります。

    『専用のダブルサイドスポンジ』と使い方
    約8.0mmの厚みのあるパフ(スポンジ)は、両面の素材が異なっていました。ふわふわした面が『塗布する面』、ツルツルした面はなんと『磨く面』です。

    まず『塗布する面』でパウダーファンデーションを取り、顔全体に広げます。その後、頬や鼻・おでこを『磨く面』でくるくる円を描くように磨きます。すると、『陶器のような自然なツヤ肌』が完成!

    『陶器のような肌』って憧れですよね。画期的な使用方法に期待が高まります!さっそく、レポートをご覧ください♪

    高橋弘子

    高橋のレポート

    ・自分の肌質:敏感肌
    ・ファンデーションに一番求めること:
     自然な仕上がり

    対象商品評価方法のルール

    使ってみました

    正面横顔

    連日ファンデーションを使ったせいか、もともとの肌が荒れて凸凹しており、キレイに仕上がった感じはありませんでした。

    パフの磨く面で、なるべくやさしく肌を磨いてみましたが、ヒリヒリしました。塗った直後から、かゆみもありました

    いつも通り、摩擦を与えないよう、パフで押さえながら塗りましたが、ほんの少しだけ、ポロポロが出ました。もともとの肌が乾燥してしまっており、アクアテクトゲルの浸透が悪かったので、その影響だと思います。

    パフの磨く面を使って磨いたときは、ポロポロは出ませんでした。

    最初、頬に毛羽立った感じがありましたが、磨くと、少しだけましになったように感じました。

    日中

    他のパウダーファンデーションと比べると、出勤時の化粧崩れがあったのかな?と思いました。ただ、メイク直しが必要なほどではありません。

    朝のうちからかゆみがあり、しょっちゅう顔をかいてしまいました。そのため、化粧崩れは早かったです。(磨くのが刺激になってしまったのでしょうか・・・)乾燥も感じましたので、アクアテクトゲルでこまめに保湿をしました。

    かゆみがひどく、何度もかいてしまいました。アクアテクトゲルでの保湿をこまめに行いましたが、肌はごわごわとしており、かゆみもひきませんでした。

    正面横顔

     

    評価

    乾燥の感じにくさ 2  
    肌荒れしない 2  
    肌トラブルを隠すカバー力 2  
    「化粧をした」という
    きちんと感
    2  
    崩れにくい 2  
    色が合う 4  

    パフの磨く面を使うことで、よりキレイに見えるのだと思うのですが、敏感な肌には、この磨く作業がつらいものでした。

    もっと磨けばキレイになったと思いますが、肌がヒリヒリとし、少ししか磨けませんでした。(磨き方が悪かったのでしょうか・・・) 磨くことで刺激を与えてしまったのか、1番かゆみが強かったです。(この日、みんなかゆいと言っていたので、気候の問題などあったかもしれません。)

    カバー力なども気になりますが、まずは、肌にやさしく使えるものが良いと思いました。

    古市真弓

    古市のレポート

    ・自分の肌質:乾燥肌
    ・ファンデーションに一番求めること:
     肌の色に合うこと

    対象商品評価方法のルール

    使ってみました

    正面横顔

    普通のパフ面で塗り広げた後、反対の磨き面で磨くと、ファンデーションの粉がとてもフィットしたように感じました。ただ、鼻の頭は、ファンデーションが毛穴に入り込み、毛穴が目立ちました

    色は馴染んで、良かったと思います。シミ・そばかすは隠れませんでした。

    ファンデーション自体とアクアテクトゲルの相性は悪くないと思います。ただ、磨く=擦るなので、(ゲルは摩擦を与えると固まりやすいため)アクアテクトゲルとの相性は良くないかなと思います。実際ポロポロは出ませんでしたが、急いでいるときやアクアテクトゲルが十分に浸透していないときなどは出そうです。

    日中

    日中鼻の皮脂が気になりました。ティッシュでおさえると、テカリは消えファンデーションを塗ったところとの違いが分からなかったので、化粧直しは必要ないかなと思い、しませんでした。

    試したファンデーションの中で、一番化粧崩れが気にならなかったです。磨くことでフィットしたからかもしれません。他のファンデーションは、日中、鼻の皮脂をティッシュでおさえると、鼻と頬の境目のファンデーションがヨレていたり、剝がれていたりしているのがとても目立っていたのですが、このファンデーションはそんなことが無かったです。

    正面横顔

    ダブルクレンジングゲルですっきり落ちました。

    評価

    乾燥の感じにくさ 5  
    肌荒れしない 5  
    肌トラブルを隠すカバー力 2  
    「化粧をした」という
    きちんと感
    2  
    崩れにくい 5  
    色が合う 5  

    薄づきですが、塗った直後は、肌が滑らかに見えるので仕上がりはとても好みです。ただ、シミやそばかすはあまり隠れないので、ファンデーションを塗る意味あるのかな~と思いました。

    そして、個人的な好みだと思いますが、パフで磨かなくてもいいかなと思いました。柔らかいパフ面でふんわりとファンデーションをのせたほうが、肌がやわらかく見えたように感じました。

    でも、磨くことでファンデーションが肌にフィットして、崩れにくくなっていたのかもしれません。乾燥は全く感じませんでした

    平山加那

    平山のレポート

    ・自分の肌質:乾燥肌・敏感肌
    ・ファンデーションに一番求めること:
    カバー力

    対象商品評価方法のルール

    使ってみました

    正面横顔

    ファンデーションを塗っているとき、また塗り終わった直後は、少し粉っぽさを感じました。しかし、パフの磨く面を使って、仕上げをすると、密着度が増したためか、粉っぽさがなくなりました。自然な仕上がりです。つるっとした肌になれました。色味は自分の肌に合っているような気がしました。

    アクアテクトゲルとの相性は良いです。洗顔+アクアテクトゲル+やさしいUVカットミルクのお手入れをした直後にファンデーションを塗りましたが、ヨレることも、ポロポロが出ることもなく、キレイにのりました。(このとき、やさしいUVカットミルクのノリ・伸びが良かったので、肌の調子自体が良かったのかもしれません。)

    日中

    仕上がり直後の肌色と比べると、夕方の肌色は肌の赤みやくすみが目立ちます。保湿をしてメイク直しが必要な状態だと思いました。しかし、タイミングを逃してしまい、メイク直しができませんでした。

    以前、毎日ファンデーションを使ってメイクをしていたときに気になったのが『ヨレ』でした。小鼻の周りに皮脂とファンデーションが混ざったものがたまります。汚く見えるので、常にヨレていないか確かめるため、鏡をチェックしたり、指で触ってみたりしていたことを思い出しました。

    今回、ヨレが気になりませんでした。ファンデーションのおかげなのか、パフのおかげなのか、自分の肌質が変ったためなのか。肌はノーファンデーションの日と比べると乾燥しやすく、乾燥して肌に赤いプツプツができました。(私は乾燥すると、肌に赤いプツプツができます。保湿すれば、落ち着きます。)

    正面横顔

    いつもと同じ量でクレンジングをしました。肌になじませる時間は気持ち長めにしました。

    評価

    乾燥の感じにくさ 3  
    肌荒れしない 3  
    肌トラブルを隠すカバー力 3  
    「化粧をした」という
    きちんと感
    4  
    崩れにくい 4  
    色が合う 5  

    『肌を磨く』ことは、肌に摩擦を与えることなので、すごく抵抗がありました。実際、結構な力を使って、パフを滑らせます。少しだけヒリヒリ感がありました。これで合っているのかなと不安にもなりました。

    でも磨くことで、粉が肌により密着し、磨く前よりも自然な仕上がりになりました。(浮いていた粉が、肌になじんだ印象。)ファンデーションを塗るなら、自然な仕上がりが希望なので、肌が健康なときには、使いたいなと思いました。

    喜屋武奈紗

    喜屋武のレポート

    ・自分の肌質:乾燥肌・敏感肌
    ・ファンデーションに一番求めること:
     カバー力

    対象商品評価方法のルール

    使ってみました

    正面横顔

    ファンデーションの肌なじみがよく、お化粧をしている感じが出ていました。しかし、ファンデーションを塗ったあとにパフで顔をクルクルとこするのですが、ファンデーションが落ちて、毛穴が目立つ状態になったので、再びファンデーションを塗り直しました。また、顔をクルクルしたときの摩擦が気になりました。

    ファンデーションをのせやすく、ポロポロが出ることもなかったので、相性は良いと感じました。

    日中

    ファンデーションのムラを整えるためにアクアミストを吹きかけ、UVカットミルクで化粧直しを行いました。

    鼻やほほの辺りの毛穴の部分が白いポツポツとした状態になっていました。また、シワにもファンデーションがたまり、線状になっていました。

    正面横顔

    ダブルクレンジングゲルで負担をかけず、洗い流すことができました。

    評価

    乾燥の感じにくさ 3  
    肌荒れしない 2  
    肌トラブルを隠すカバー力 2  
    「化粧をした」という
    きちんと感
    3  
    崩れにくい 2  
    色が合う 3  

    ツヤを出すために、専用のパフでクルクルと磨いてもファンデーションが取れるだけで、あまり効果がありませんでした。何度かやり直したのですが、結果は同じで、再びファンデーションを塗り直しました。そのため、ツヤ出しに失敗して、塗り直すことを考えると、忙しい朝などは、不向きなファンデーションだと思いました。

    濱谷彩子

    濱谷のレポート

    ・自分の肌質:乾燥肌・敏感肌
    ・ファンデーションに一番求めること:
     乾燥しないこと

    対象商品評価方法のルール

    使ってみました

    正面横顔

    パウダーファンデーションを久しぶりに使ったのですが、以前使っていたときよりも、かさつきは感じにくいものでした。仕上がった肌もさらりとさわり心地がいいです。磨くファンデーションですが、私はファンデーションを塗りすぎたのか、あまり違いを感じませんでした。

    アクアテクトゲルの後に使っても、ポロポロは、出ませんでした。アクアテクトゲルでお手入れし、UVカットミルクを塗った後、まだしっとりとした肌状態では、吸着が良すぎて、パフに取ったファンデーションがそのまま全てくっつくような感じになります。ポンポンとのせる際、何度もパフにファンデーションを取ることになり、厚づきになりました。

    日中

    鼻周りの部分のファンデーションがすごく取れやすかったです。これは、汗をかいたときにハンカチで鼻を押さえるくせがあるためです。ハンカチがすごく汚れてしまいました。

    『化粧直しがすごく簡単』という特徴もあるファンデーションなので、化粧直しをしてみましたが、さらに厚くつくようでした。

    メーカー推奨の化粧直し方法は、『軽くテカリをティッシュでおさえ、新しくパフでファンデーションをとり、そのまま磨く』というものです。保湿してからメイク直しをすると、もっと結果が違ったと思います。また、化粧直し後もあまり肌状態をキープできず、化粧直しの前よりも崩れが早かったです。

    日中、肌に触れると、さらさらとしていて、触り心地は良いです。ただ、顔周りがじりじりとかゆくなりました。

    正面横顔

    化粧直しをしたので、落しにくくなるかなと思っていましたが、化粧直しをした後のほうが崩れが早かったため、落しやすかったと思います。

    ただ、化粧直ししたことや厚塗りになった分、きちんと落したくて、ダブルクレンジングゲルを多めに使いました。多めに使ったために、ゆるむのに少し時間がかかったように思いますが、それでも1分以内のなじませる時間で、キレイに落すことができました。

    評価

    乾燥の感じにくさ 1  
    肌荒れしない 2  
    肌トラブルを隠すカバー力 3  
    「化粧をした」という
    きちんと感
    3  
    崩れにくい 2  
    色が合う 4  

    どんなファンデーションかな?と一番期待が高かったのですが、『磨く』仕上げをしても、劇的な変化は感じることができず、何より乾燥しやすいことが一番に気になりました。比較的肌が乾燥しているときに試してしまったのも敗因かもしれません。

    下田梨絵

    下田のレポート

    ・自分の肌質:敏感肌
    ・ファンデーションに一番求めること:
     乾燥しないこと

    対象商品評価方法のルール

    使ってみました

    正面横顔

    色が合っていないのか、顔色がくすんで見えました。「ファンデーションを塗りました」というきちんと感があると思います。パフが硬めだから、顔に塗り広げる際、摩擦が起きそうでかなり抵抗を感じました。

    このファンデーションの特徴のひとつが、専用のパフで『磨く』ことなので、指定の使用方法どおりに使ってはみたものの、『磨く』際の摩擦も心配で、あまり熱心に使えませんでした。磨いた結果、肌の違いもよく分からず・・・・。磨き足りなかったのかな・・・。

    アクアテクトゲル・やさしいUVカットミルクともに、ポロポロが出ることなく塗ることができました。

    日中

    来客のある日だったので、正直、ファンデーションを使いたくなかったのですが、検証中なので仕方ありません。キレイになるのか、それとも余計に乾燥して汚くなるのか、とびくびくしながら正午頃に化粧直しをしました。Tゾーンのファンデーションは、午前中のうちにうっすら剝がれていたので、パフにとったファンデーションを手の甲でずいぶん叩いて落としてから、Tゾーンを中心に塗りました。ファンデーションを塗らない状態よりは毛穴の目立ちが気になりますが、お客様に会うのに支障はありませんでした。

    『コフレドール』のファンデーションよりも乾燥を感じます。特に口の周り~アゴの部分。Tゾーンはやっぱり落ちやすいです。

    正面横顔

    ダブルクレンジングゲルですっきり落とせました。他のパウダーファンデーションと同様に、クレンジングと洗顔のダブル洗いをきちんとしました。肌の乾燥が心配なので、洗顔後はいつも以上にたっぷりとアクアテクトゲルを塗って保湿をしました。

    評価

    乾燥の感じにくさ 2  
    肌荒れしない 5  
    肌トラブルを隠すカバー力 3  
    「化粧をした」という
    きちんと感
    2  
    崩れにくい 3  
    色が合う 5  

    パフが大きくて、少し硬くて使いにくかったです。肌の上を滑らせるときの摩擦が大きいように感じました。

    またメーカー指定の使用方法である『磨く』塗り方は、あまりきちんとできませんでした。どうしても摩擦が気になります。

    ファンデーション自体は、使えないくらい汚くなったり乾燥することはありませんが、今回試した他のパウダーファンデーションと比べると、乾燥しやすいように感じました。頬の赤みが増したように感じます。

    みんなの評価

    評価対象シュウ ウエムラ
    ザ・ライトバルブ UV コンパクト ファンデーション

      高橋
    高橋
    古市
    古市
    平山
    平山
    喜屋武
    喜屋武
    濱谷
    濱谷
    下田
    下田
    乾燥の感じにくさ 2 5 3 3 1 2
    肌荒れしない 2 5 3 2 2 5
    肌トラブルを隠す
    カバー力
    2 2 3 2 3 3
    「化粧をした」
    というきちんと感
    2 2 4 3 3 2
    崩れにくい 2 5 4 2 2 3
    色が合う 4 5 5 3 4 5
    シュウ ウエムラ
    ザ・ライトバルブ UV コンパクト
    ファンデーションの
    総合点110/180
    乾燥の感じにくさ 16
    肌荒れしない 19
    肌トラブルを隠す
    カバー力
    15
    「化粧をした」という
    きちんと感
    16
    崩れにくい 18
    色が合う 26

    自然なツヤ肌

    5段階評価の基準
      大満足!毎日使いたい!
      毎日使ってもいい
      使いにくいけど、使える
      他に使えるものがなければ使う
      使わない

    (各項目30点)

    『パフで磨く』という独特の使用方法での肌の仕上がりは、賛否両論という結果になりました。磨いてみて、実際に「肌にフィット」したり、「肌がキレイに見える」ことを実感したお試し隊がいた反面、まったく変化を感じない者もいました。また、どちらの場合も、パフで『磨く』ことで、かゆみや刺激を感じる・肌に摩擦を与えることに抵抗を感じるなど、いくつかの問題が挙がりました。

    確かに、肌に触れるものはどんなものでも異物です。やわらかいスポンジであっても、肌にとっては硬い物質です。また、そうした物質で摩擦を与えることは、肌に刺激を与える恐れが十分にあります。

    『磨く』という使用方法に関して言えば、特に敏感肌・乾燥肌の方の使用は控えられたほうが安全だと思います。

    また、ファンデーションの『乾燥しにくさ』『カバー力』の2点で、点数が伸びませんでした。日中の乾燥を感じやすく、かゆみの症状が出た者もいたことが残念です。

    総合的に見て、乾燥肌・敏感肌の方にオススメしにくいファンデーションでした。

    記事を書いた人

    スキンケアアドバイザー 下田梨絵スキンケアアドバイザー 下田梨絵

    最近の悩みは、目の下のクマとたるみと冷え性!
    そろそろアラサーも卒業なので、エイジングケアをがんばります!

    この記事を読んだ人におすすめ

    この記事があなたのお役に立てたならうれしいです。
    下記をクリックしてもらえたらもっとうれしいです。
    この記事があなたのお役に立てたなら、おなたのお友達にも教えてあげてください。
    下記をクリックするだけでOKです。


  • ページトップへ