何も使えない肌になっていた所を助けて頂きました。

2016年10月14日

  • 50代
  • 乾燥肌
  • 敏感肌
  • Akemin様(56歳・女性)神奈川県横浜市在住 愛用歴1年

スタッフの皆様へ大変お久しぶりです。数年前に御社のクリームにお世話になっておりまして、その前は何も使えない肌になっていた所を助けて頂きました。しかしながら何度か赤身、発疹が繰り返されると、もっと良い私の肌に合ったものがないかとジプシー化して来ました。(今は他社)

事の始めは40代になった頃から、少しずつ頬の赤みが出始め、45才の時、両頬・みけん・あごにかゆみと発疹とほほが腫れあがり医者通いが始まりました。原因はわからず、医者はか「酒さ様皮フ炎」とか「脂漏性皮膚炎」とのことで、ステロイド・プロトピック・免疫抑制剤の注射それでも治らず、仕事も辞め自宅にひきこもり、昭和大学でもプロトピックの使用をすすめられました。

何年も沢山の化粧品を試す日々の中で、御社のクリームに助けられたのを覚えてます。それが、最近TVで耳にした、目にした光景は、ヘアカラーによってアレルギーをおこし、顔が赤くただれている方の映像でした。まるで、10年前の私のようでした。私はすぐに『ヘアカラー』だったんだとガクゼンとしました。なせ、10年以上も気がつかなかったのかと後悔しました。

ですが、頭皮にはまったく問題なく使っていたからまさか顔に出るとは。。。(泣く)1ヵ月、もしくは2か月おきのカラーリング、その数日後に赤み発疹があらわれるという繰返し。5件も通った皮フ科医のお一人でも「カラーリング」の危険性を唱えて頂けたらとくやしさで、涙が出ました。

私の様に苦しんでおられる方たちの数パーセントでもカラーリングが原因の方になんとかお知らせしたくて、ペンを取りました。勝手なお願いですが、少しでも助けになればと思いますので御社のお力をお借りしたいと思います。

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