献立

こんな肌トラブルに特におすすめ

  • 乾燥肌

他にもこんなお悩みにおすすめ

  • 乾燥肌
  • ニキビ
  • シミ
  • しわ
  • たるみ

 

管理栄養士キャサリンからのスキンケアアドバイス

本日は、ビタミンB2をたっぷり含んだ【乾燥肌対策】レシピです♪

肌が乾燥している原因として、
古い肌細胞が肌にとどまっていることが考えられます。

古い肌細胞は、水分を保持する力が弱いため、
乾燥肌を招いてしまうのです。

ですので、乾燥肌を改善するためには、
肌の新陳代謝をアップさせて、
肌細胞の生まれ変わりを促すことが大切です。

本日のレシピに多く含まれているビタミンB2は、
細胞の新陳代謝のアップに関わっている栄養素です。

なので、ビタミンB2を摂取して、
乾燥肌を改善していきましょうね☆彡

本日使用した食材で、ビタミンB2を多く含んでいるのは、
シメジ、豚肉、ミズナ、ホウレンソウですよヾ(・u・ )

 

本日の献立で摂取できる栄養素

摂取エネルギー 462 kcal( 24 %)
タンパク質 22 g( 31 %) ビタミンB1 0.78 mg( 78 %)
脂質 10.6 g( 23 %) ビタミンB2 0.33 mg( 30 %)
炭水化物 67.3 g( 23 %) ビタミンB6 0.47 mg( 47 %)
カリウム 919 mg( 51 %) ビタミンB12 0.4 mg( 19 %)
亜鉛 2.9 mg( 42 %) ビタミンC 44 mg( 55 %)
2.2 mg( 29 %) 食物繊維 4.6 g( 26 %)
ビタミンA 275 μg( 61 %) 食塩相当量 2.3 g( 25 %)
ビタミンE 1.6 mg( 20 %)
(%)は、 30~60歳の一般成人女性の一日の各栄養素推奨量を目安に算出しています。

 

 

 

 

 

 

 

キャサリンのつれづれ日記

本日は、前回に引き続き、長崎の食べ物をご紹介します♪

本日、ご紹介するのは、
下の写真の食べ物です( ・ω・)ノ
↓↓

長崎県島原市の郷土料理の『寒(かん)ざらし』

コチラの食べ物は、
長崎県島原市の郷土料理の『寒(かん)ざらし』です(^^)

『寒(かん)ざらし』とは、小さな白玉団子を島原の湧き水で冷やし、
甘い蜜をかけた食べ物です。

蜜はほんのり甘く、白玉はつるんっとした食感で、
ほっこりするお味でした(*´ー`)ノ

私が食べたお店は、古民家を利用したカフェだったので、
ほっこりした気分がさらに増しました♪

食事は食べる空間も大切だなぁと、
あらためて感じた私なのでした☆彡

明日は、熊本で有名なアノ郷土料理をご紹介します。
お楽しみに(*^^*)

 

「ごちそうさまでした!」 本日のレシピの感想

下田梨絵スキンケアアドバイザー
下田梨絵

私もミョウガが大好きなので、副菜とってもおいしくいただきました。暖かくなるとさっぱりしたものが食べたくなって、ミョウガを使いたくなります。あと、主菜は、匂いをかいだとき「酢豚だー」と思ったのですが、酢豚よりもお肉が食べやすかったです。

古市真弓スキンケアアドバイザー
古市真弓

副菜の桜エビとミョウガの組み合わせがとても新鮮でした!桜エビの香ばしさとミョウガの風味がピッタリマッチしていて、どちらも自分の食卓になかなかあがることのない食材ですが、試したくなるレシピでした。

高橋弘子スキンケアアドバイザー
高橋弘子

ミョウガが食わず嫌いだったのですが、今日の副菜を食べて、ただの食わず嫌いだったことが分かりました!とても美味しくいただきました。まだミョウガの上手な使い方は分からないですが、ちょっとずつ自分のメニューにも取り入れてみようかな?と思っています。
主菜は、ケチャップで味付けされた甘酢餡だったので、私好みの味でした。

平山加那スキンケアアドバイザー
平山加那

副菜は風味の強い食材が何種類も入っていましたが、どれもが絶妙なバランスで和えられていて、すごく食べやすかったです。1つの食材だけがガツンと主張しているわけではなく調和が取れている感じでした。主菜は大人も子どもも大好きな味だと思います!甘酸っぱい餡がクセになりますよー^^

濱谷彩子スキンケアアドバイザー
濱谷彩子

副菜が大人の味でした。ミョウガの色味自体も目をひきますね。ミョウガは細く長く切られているイメージですが、細かく切られていても、目を引く見た目になって、良いものだと思いました。また、おつゆのシャキシャキとした青菜、プチプチとしたコーンと食感の違いが感じられるのも、新鮮でした!

喜屋武奈紗管理栄養士
喜屋武奈紗

副菜は、香りがあるものたくさん使って、塩分の量を減らしました。ミョウガはなかなか使い道がないように思うかもしれませんが、味噌汁に入れたり、冷奴に添えたりすると、風味がグッと良くなります(^^)
あと、高橋さんと濱谷さんのコメントにもありますが、見た目も華やかになりますよ。

主菜の味付けは、酢豚と同じ味付けです(^^)材料を変えることで、酢豚とは少し違った味になります。
材料のうま味も調味料の一部だということあらためて感じさせられますね。

汁物の青菜は後入れにすることでシャキシャキした食感を保っています。彩りも鮮やかにでるので、おススメです(^^)

 


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