献立

こんな肌トラブルに特におすすめ

  • 乾燥肌
  • ニキビ
  • 敏感肌

他にもこんなお悩みにおすすめ

  • 乾燥肌
  • ニキビ
  • シミ
  • しわ
  • たるみ

 

管理栄養士キャサリンからのスキンケアアドバイス

本日は、亜鉛をたっぷり含んだ【肌荒れ対策】レシピです♪

肌がくすんだり、かさついたりする肌荒れの原因には、
肌のターンオーバー(肌の生まれ変わり)が乱れている可能性があります。

肌細胞が新しいものに生まれ変わらないと、
保水力が弱い古い肌細胞が、肌に長期間とどまるからです。

このような問題を予防するためには、
本日のレシピに多く含まれている亜鉛の働きが必要となります。

亜鉛は、細胞分裂に関与する働きがあり、
ターンオーバーを促すからです。

また、亜鉛は、たくさんの酵素の材料となっており、
あらゆる面からターンオーバーをサポートしているのです(・ω・)ノ

そのため、本日のレシピで亜鉛をたくさん摂取して、
肌荒れ対策を行うために、適正なターンオーバーを促していきましょう☆彡

本日使用した食材では、
豚肉に亜鉛が多く含まれていますよ(●・u・)b

 

本日の献立で摂取できる栄養素

摂取エネルギー 436 kcal( 23 %)
タンパク質 22.3 g( 31 %) ビタミンB1 0.8 mg( 80 %)
脂質 8.5 g( 18 %) ビタミンB2 0.31 mg( 28 %)
炭水化物 66.1 g( 22 %) ビタミンB6 0.52 mg( 52 %)
カリウム 868 mg( 48 %) ビタミンB12 0.4 mg( 21 %)
亜鉛 2.9 mg( 41 %) ビタミンC 60 mg( 75 %)
2 mg( 27 %) 食物繊維 4.1 g( 23 %)
ビタミンA 210 μg( 47 %) 食塩相当量 2.5 g( 29 %)
ビタミンE 1.5 mg( 19 %)
(%)は、 30~60歳の一般成人女性の一日の各栄養素推奨量を目安に算出しています。

 

 

 

 

 

 

 

キャサリンのつれづれ日記

先日から、静岡旅行で出会った食べ物についてお話をしています(^^)

本日は、スタッフへ買ってきたお菓子のお土産をご紹介しますね♪

私がお土産を買うときに選ぶポイントは、
行った土地で有名なお菓子、その地域でしか買えないもの
そして、自分が食べてみたいものです(笑)

そんな中、私が今回選んだお土産は、
下の写真のものです(`・ω・)ノ
↓↓

『源氏パイ』

写真のものは、スーパーなどでもよく見かける『源氏パイ』です。

『源氏パイ』にチョコがかかっているものは売られていますが、
チョコが練り込まれているものは、初めて見ました(・∀・●)

ちなみに中身は、下の写真のような感じです。
↓↓

中身

なぜ、静岡に限定の『源氏パイ』が売られているんだろう??σ(´ω`)
と、思いながら販売会社を見てみると、答えは簡単。

販売元は、静岡の会社でした。

そして、気になるチョコの源氏パイのお味ですが、
チョコの風味が口の中でふんわり広がって、おいしかったです(*´ー`)

静岡には、チョコ味だけではなく、
メープル味の源氏パイもありました!!

次回は、メープル味を買ってみようと思います☆彡

 

「ごちそうさまでした!」 本日のレシピの感想

下田梨絵スキンケアアドバイザー
下田梨絵

桜エビがとてもいい仕事をしていて、しっかり深みのある味をだしていたように思いました。具として、彩として、味付けとして活用できるんですね。シャキシャキのセロリもおいしかったです!

高橋弘子スキンケアアドバイザー
高橋弘子

副菜は、エビが入ることで、いつもの和え物とは、また違った味わいになりますね。生のエビは大好きなのですが、干しエビは、パサパサとした食感が苦手で、あまり食べることがありませんでした。しかし、和え物に混ぜて、みずみずしい食感で食べると、うまみも出ておいしい食材なんだと、気がつきました。スープなどにも合うのでしょうか?また試してみたい食材が1つ増えました♪

平山加那スキンケアアドバイザー
平山加那

主菜のタマネギはお出汁をたっぷり吸っていて、おいしかったです。よく火が通っていると辛味がなくなり、甘みが出ますね。桜エビは、香りが強くて少し苦手な食材でした。(そこが、良いところなのかもしれませんが^^;)でも、今日の副菜は、あまり香りがしませんでした。食材の組み合わせによって、香りが消されていたのでしょうか。

濱谷彩子スキンケアアドバイザー
濱谷彩子

副菜、うまみがすごいですね。桜エビは、料理に使っても、香りを楽しむためのものと思っていました。けど、今日の副菜を食べて、こんなに味がしっかりと出るんだと驚きました。セロリの強い味にも負けず、とても相性がよかったです。

喜屋武奈紗管理栄養士
喜屋武奈紗

副菜で使用した桜エビは、風味がよく、うまみがある食材です。そのため、いつもの和えものに加えると印象がガラリと変わりますね。セロリの風味や食感との相性もよかったようで安心しました(^^)
また、桜エビを入れることで食感もよくなりますので、やわらかい食材を利用するときに使用するのもおススメです。
高橋さん、桜エビは、よいダシにもなりますので、汁物にもぴったりの食材ですよ。ぜひ試してみてくださいね♪

汁物のタマネギは、熱を通すことで、辛味成分が分解されてどんどん抜けていきます。しかし、糖質は分解されずに残っているので、甘味のあるタマネギに変わっていきます。本当に、料理は科学実験のようです(^^)

 


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