献立

こんな肌トラブルに特におすすめ

  • 乾燥肌
  • ニキビ
  • 敏感肌

他にもこんなお悩みにおすすめ

  • 乾燥肌
  • ニキビ
  • シミ
  • しわ
  • たるみ

 

管理栄養士キャサリンからのスキンケアアドバイス

本日は、亜鉛をたくさん含んだ【肌荒れ】対策レシピです♪

肌荒れの大きな原因は、ターンオーバーのサイクルの乱れです。

ターンオーバーとは、古い細胞から新しい細胞へと生まれ変わることです。

古い肌細胞が肌にとどまった状態だと……

・水分を保持する働きが低いため、ガサガサの乾燥肌に!
・皮脂の排出がスムーズにできないので、ポツポツニキビの原因に!
・バリア機能が弱いので、さまざまな肌トラブルが悪化!

ターンオーバーのサイクルが適正でないと、このような問題が起きるのですΣ(゜д゜)

そのため、本日のレシピで、ターンオーバーに関わっている亜鉛をたっぷり摂取してくださいね☆彡

本日、使用した食材では、豚肉に亜鉛が多く含まれていますよ( ’ω’)ノ”

 

本日の献立で摂取できる栄養素

摂取エネルギー 499 kcal( 26 %)
タンパク質 23.8 g( 34 %) ビタミンB1 0.79 mg( 79 %)
脂質 10.5 g( 23 %) ビタミンB2 0.28 mg( 26 %)
炭水化物 75.2 g( 25 %) ビタミンB6 0.47 mg( 47 %)
カリウム 849 mg( 47 %) ビタミンB12 0.3 mg( 13 %)
亜鉛 2.9 mg( 42 %) ビタミンC 40 mg( 50 %)
1.8 mg( 23 %) 食物繊維 5 g( 28 %)
ビタミンA 273 μg( 61 %) 食塩相当量 2.3 g( 26 %)
ビタミンE 2.2 mg( 28 %)
(%)は、 30~60歳の一般成人女性の一日の各栄養素推奨量を目安に算出しています。

 

 

 

 

 

 

 

キャサリンのつれづれ日記

社内のテラスに植えていたバターナッツが枯れ果て、随分みすぼらしい状態になっていました。

この状況を打破すべく、私は手に軍手をはめて大掃除を開始!!

かなりサッパリとしました\(^o^)/
↓↓

大掃除後のプランター

清掃前の写真もあれば良かったのですが、猪突猛進の性格が災いし、写真を撮り損ねるという事態になってしまいましたσ(´ω`;)スミマセン…

プチトマトも残っていますが、コチラはまだ実をつけているので、もう少し放置しておくことにしました。

いつまで実をつけるのか実験中です(*-ω-)ノ

バターナッツを育てていたプランターは、土を元気にして、新しい野菜を育ててみます♪

11月からだと、アスパラやソラマメが育てられるそうなので、挑戦してみたいなぁと思います☆彡

 

「ごちそうさまでした!」 本日のレシピの感想

下田梨絵スキンケアアドバイザー
下田梨絵

白和え、どうしてこんなにもっちもちになるんでしょうか。ショウガの姿が見えないのに、しっかりショウガの味が生きていて、食感と共にやみつきになる味でした。

古市真弓スキンケアアドバイザー
古市真弓

副菜の白和えのショウガとコーンの組み合わせは、すごく新しかったです。でも、コーンは甘くて、ショウガはピリッとアクセントになっていて、とても美味しかったです。

高橋弘子スキンケアアドバイザー
高橋弘子

副菜の白和えは、ショウガとコーンが入っているのを見て、その組み合わせが意外で、どんな味になるんだろう?と、ちょっとどきどきしました。しかし、食べてみると、ショウガはちょうど良い具合に効いており、コーンはショウガの味を邪魔することなく、プチプチとした食感が、よりおいしくしていました。また新しい食材の組み合わせを発見しました。

平山加那スキンケアアドバイザー
平山加那

白和えとコーンの組み合わせが新しかったです。子どもの頃、白和えは大人の食べ物のような気がしていたのですが、コーンが入ることによって、甘みが増すので、お子様も楽しめるレシピですね。主菜は、ピリ辛のようで、甘みがある。不思議な味でした。甘みの正体は、バターナッツでしょうか。

濱谷彩子スキンケアアドバイザー
濱谷彩子

白和えが、白和えだとわかりませんでした。おろしたとろろ芋??と頭にハテナがいっぱいでした。見た目にも、白い雲にオクラとコーンの星が散っているようで、メルヘンな副菜でした。

喜屋武奈紗管理栄養士
喜屋武奈紗

副菜の白和えは、オクラのネバネバが豆腐をモチモチにしているので、不思議な食感の白和えになります。また、ナメコを使用したときも同様に、モチモチとした食感を楽しめますよ。また、副菜には、コーンも使用していました。コーンを使用することで色鮮やかさとほのかな甘味、そして、食感を加えることができますよ♪

主菜は、味噌をベースにしたピリ辛の炒め物でした。テンメンジャンを使用することでコクがでます(^^)
平山さん、今回はバターナッツをレンジで温め過ぎたので、ペースト状になって食材にからまっていました。そのため、砂糖を少し大目に使用しているのですが、バターナッツも甘味を出すのに一役買っていると思います♪

 


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