献立

こんな肌トラブルに特におすすめ

  • 乾燥肌
  • ニキビ
  • 敏感肌

他にもこんなお悩みにおすすめ

  • 乾燥肌
  • ニキビ
  • シミ
  • しわ
  • たるみ

 

管理栄養士キャサリンからのスキンケアアドバイス

本日は、ビタミンCをたっぷり含んだ【ヘアケア】レシピです♪

元気な髪を作るためには、頭皮を柔らかくすることが欠かせません(`・д・)」

その理由は、頭皮が硬くなると、血流が悪くなり、髪に必要な栄養素が不足してしまうからです。

肌と同じように、頭皮にもコラーゲンが多く含まれており、頭皮の柔らかさに関係しています。

そのため、元気な髪を作るためには、コラーゲンの生成を促すことが大切です。

本日のレシピにたくさん含まれているビタミンCは、コラーゲンの生成に関与しています。

さらに、ビタミンCには、血行をよくする働きがあり、髪を作る細胞に必要な栄養素が届きやすくなります。

元気な髪を作るために、ビタミンCを身体にしっかり補っていきましょう☆彡

本日使用した食材では、ジャガイモ、パプリカ、レンコンにビタミンCが多く含まれていますよ(^ω^)

 

本日の献立で摂取できる栄養素

摂取エネルギー 510 kcal( 27 %)
タンパク質 22.1 g( 31 %) ビタミンB1 0.25 mg( 25 %)
脂質 14.4 g( 31 %) ビタミンB2 0.2 mg( 18 %)
炭水化物 70.5 g( 24 %) ビタミンB6 0.56 mg( 56 %)
カリウム 818 mg( 45 %) ビタミンB12 0.2 mg( 11 %)
亜鉛 2 mg( 28 %) ビタミンC 69 mg( 86 %)
1.7 mg( 23 %) 食物繊維 4.8 g( 27 %)
ビタミンA 216 μg( 48 %) 食塩相当量 3 g( 34 %)
ビタミンE 1.6 mg( 20 %)
(%)は、 30~60歳の一般成人女性の一日の各栄養素推奨量を目安に算出しています。

 

 

 

 

 

 

 

キャサリンのつれづれ日記

本日は、旬のレタスを使用しました(^^)

そのため、レタスについてお話をしますね♪

●レタスの歴史
レタスは、紀元前から食べられている野菜です。
しかし、その当時に栽培されていたレタスは、サラダ菜のような形のもので、丸いレタスが栽培され始めたのは、16世紀以降のことなのです(・o・)

●名前の由来
レタスという名前には、ラテン語で「乳」という意味があります。
その理由は、レタスを収穫するときに根元を切ると、白い液がにじみ出るためです。
この白い液には、精神を安定させる成分が含まれており、ヨーロッパでは、不眠の自然治療として使用されていました。

●レタスの栄養素
水分が多いレタスには、食物繊維も多く含まれています。
食物繊維は、腸内環境を整え、便秘の改善を促します。

旬のレタスは、とてもみずみずしくて甘味があります(´ー`*)
本日のレシピで旬のレタスをお楽しみくださいね☆彡

 

「ごちそうさまでした!」 本日のレシピの感想

下田梨絵スキンケアアドバイザー
下田梨絵

スープカレーみたいな煮物、おいしかったです。カレーは疲れたときに食べたくなります。お昼ごはんを食べて元気になりました!

古市真弓スキンケアアドバイザー
古市真弓

カレーの味付けで食欲を掻き立てられました。今日はごはんでしたが、パンにも合いそうな味でしたね。レンコンとエノキのスープも温かくて体が温まりました。

高橋弘子スキンケアアドバイザー
高橋弘子

ナンプラーを使ったドレッシングは、癖になる味ですね。最初は匂いが少し苦手でしたが、食べれば食べるほど、「また食べたい」と思います。ただ、家で作るには、「ナンプラーの他の使い道があるのか・・・」と、ナンプラーを買うこと自体、躊躇してしまいます。ぜひ、ナンプラーの活用方法を教えてください。

平山加那スキンケアアドバイザー
平山加那

主菜はスープカレーとしてもいけるレシピですね!スープにご飯を入れたくなりました。今後、ぜひ、食堂でスープカレーをつくってください^^

濱谷彩子スキンケアアドバイザー
濱谷彩子

魚のご飯に、エノキの旨み、ナンプラーに、カレーと、今日はいろんな旨みがいっぱいのメニューでしたね。ひとくちごとに違う味わいと旨みがいっぱいで、最後まで新鮮な驚きでご飯がすすみました。ごちそうがいっぱいの豪勢なメニューをいただいたという、印象でした。

喜屋武奈紗管理栄養士
喜屋武奈紗

主菜は肉ジャガをカレー風味にアレンジしたレシピでした。平山さんのコメントにもありますが、煮汁を多くするとスープカレーのようになります。私は、少しだけ煮汁にご飯をいれて食べちゃいました。おいしかったです(^^)
下田さん、「ごはんを食べて元気になりました」と最高のお言葉をいただき、ありがとうございます。元気が出るレシピとなってうれしいです♪
古市さん、本日のレシピだったらパンでも合いそうですね。香ばしく焼いたフランスパンを煮汁に浸して食べるとおいしそうですね(*´ー`)
平山さん、体が温まるスープカレーに挑戦してみますね!!

副菜は、ナンプラーで作ったお手軽ドレッシングを使用したサラダでした。どのような野菜とも相性がよいのでおススメのドレッシングです。
クセのあるナンプラーを使用していますが、レモン汁やにんにくを使用することで、クセを少し抑えています。
高橋さん、ナンプラーは炒め物(炒め物レシピはコチラ)にも使用することができます(^^)

 


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