献立

こんな肌トラブルに特におすすめ

  • ニキビ

他にもこんなお悩みにおすすめ

  • 乾燥肌
  • ニキビ
  • シミ
  • しわ
  • たるみ

 

管理栄養士キャサリンからのスキンケアアドバイス

本日は、亜鉛をたくさん含んだ【ニキビ対策】レシピです♪

ニキビは、皮脂の排出がスムーズにおこなえず、
毛穴に詰まることでできます。

肌に古い細胞がいつまでもとどまっていると、
毛穴が防がれ、皮脂の排泄がスムーズにおこなわれません(> <)

よって、ニキビの対策には、
肌の生まれ変わりを促進し、
皮脂の排出をスムーズにおこなう環境を整えることが必要です。

本日のレシピにたっぷり含まれている亜鉛は、
肌細胞が分裂をおこなうときのサポートをしています。

新しい肌細胞が作られないと、
古い肌細胞を排出できず、肌細胞の生まれ変わりがおこなえません。

そのため、亜鉛をたっぷり摂取して、
肌の生まれ変わりを促し、ニキビの対策をおこなっていきましょう☆彡

本日使用した食材では、
卵と牛肉に亜鉛が多く含まれていますよ(●・▽・)ノ”

 

本日の献立で摂取できる栄養素

摂取エネルギー 531 kcal( 28 %)
タンパク質 23.9 g( 34 %) ビタミンB1 0.21 mg( 21 %)
脂質 18.3 g( 40 %) ビタミンB2 0.36 mg( 33 %)
炭水化物 64.8 g( 22 %) ビタミンB6 0.4 mg( 40 %)
カリウム 831 mg( 46 %) ビタミンB12 1.9 mg( 97 %)
亜鉛 5.9 mg( 84 %) ビタミンC 31 mg( 39 %)
3.5 mg( 47 %) 食物繊維 5.2 g( 29 %)
ビタミンA 184 μg( 41 %) 食塩相当量 2.7 g( 30 %)
ビタミンE 1.8 mg( 22 %)
(%)は、 30~60歳の一般成人女性の一日の各栄養素推奨量を目安に算出しています。

 

 

 

 

 

 

 

キャサリンのつれづれ日記

本日は、社内食堂日記の番外編としまして、
社内でおきたスタッフのうっかり事件簿をお話します。

それは、ある日のことでした。

来者されたお客さまのために、
お茶の準備をしていたスタッフのF市は、
とっても困っているご様子でした(・o・!!

私は、『何があったんだろう??』と思い、
尋ねてみると…

お茶が下の写真のようになっていました。
↓↓

凍ったお茶をコップから取り出した様子

少し分かりづらいのですが、お茶を凍らせてしまったのです。
(写真は、凍ったお茶をコップから取り出した様子です。)

F市は、お茶が熱かったので、
冷凍庫に入れて、急速に冷やそうとしたのですが、
冷やしていたことを忘れていたようですσ(^^;)

これは完全に【うっかり罪】のため、
社内事件簿ファイルに記録しておこうと思います(`・Д・)ノ

けれども、実は、
私も家でよく同じことをやってしまうのです…(笑)

うっかりだけは、本当に気をつけたいものです(∩ω`;)

 

「ごちそうさまでした!」 本日のレシピの感想

下田梨絵スキンケアアドバイザー
下田梨絵

ゴボウとヒジキの組み合わせ、シャキシャキしておいしかったです。コーンの色がキレイ!ゴーヤチャンプルは遅い時間に冷えた状態でいただきましたが、お肉が柔らかいままで、ジューシーでした。

古市真弓スキンケアアドバイザー
古市真弓

副菜とひじきとゴボウとコーンの組み合わせ、新鮮でした。そして、ゴーヤチャンプル!夏!って感じですね。苦味もあまり気にならなく、美味しくいただきました。お肉は牛肉でしたね。ゴーヤチャンプルには豚肉というイメージが強かったので、こちらのメニューも新鮮でした。

高橋弘子スキンケアアドバイザー
高橋弘子

豆腐とキャベツのお味噌汁が、甘くておいしかったです。喜屋武さんのお味噌汁は、本当においしくて、いつも楽しみにしています!出汁が違うのでしょうか・・・
ヒジキとゴボウの和え物にコーンが入っていたので、こちらも程よい甘みがありました。
少し苦味があるゴーヤチャンプルと、良い相性でした!

平山加那スキンケアアドバイザー
平山加那

ゴーヤーが美味しい季節ですね。独特の苦味が大好きなので、嬉しいです。ゴーヤーを細かく切って、ハンバーグの具にしてみたらおいしいかなー。ドライカレーの具として入れてみてもおいしいのでしょうか。チャンプルーの他に、サラダや天ぷらにして食べることはあるのですが、その他のレシピに挑戦したことはないです。今年は挑戦してみたいので、おすすめの食べ方があれば教えてください!

濱谷彩子スキンケアアドバイザー
濱谷彩子

今日のゴーヤは少し苦味がありましたね。ちょっと苦味があるくらいが大好きです。苦味の強さは調理の仕方で変わりますか?個体差ですか?

喜屋武奈紗管理栄養士
喜屋武奈紗

副菜は、食感をよくするために、ゴボウの千切りを使用しました。私は、ゴボウを千切りにするときはスライサーを使用するのですが、もし、包丁で作業を行うのであれば、『ささがき』でもOKです(^^)お好みの切り方でお楽しみください。
また、一緒に使用したコーンは彩がよくなるので、おススメの食材です。甘味もアクセントになりますよ♪

主菜は、ゴーヤの苦みと牛肉のうま味の相性がよさそうだったので、牛肉を使用しました。お肉は、炒める時間が長くなるとかたくなってしまいます。そのため、炒める時間に注意が必要なのですが、ジューシーに仕上がっていたようでよかったです。
平山さん、ゴーヤでいろいろな料理をされているんですね(^^)私がよく食べるのは、ツナと醤油、マヨネーズ、鰹節で和えたサラダです。鰹節の風味がよいアクセントになっています。ドライカレーは苦味がすこしきいておいしそうですね♪近々、夏野菜のドライカレーで取り入れてみます。
濱谷さん、ゴーヤの苦味は、中の白い綿のようなものによって変わります。しかし、白い部分をたくさん取り除いてしまうと、栄養価が低くなるので、取りすぎには注意してくださいね(> <)

高橋さん、汁物の味は、出汁と味噌の相性ですね。私もいろいろな味噌を試したのですが、今使用してる味噌が一番おいしいです。顆粒だしでも相性のよい味噌があると思うので、いろいろ試してみてはいかがでしょうか??(^^)

 


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