献立

こんな肌トラブルに特におすすめ

  • ニキビ

他にもこんなお悩みにおすすめ

  • 乾燥肌
  • ニキビ
  • シミ
  • しわ
  • たるみ

 

管理栄養士キャサリンからのスキンケアアドバイス

本日は、食物繊維を多く含んだ【ニキビ対策】レシピです♪

ニキビは、さまざまな原因によって顔に現れます。

その中でも、本日は、便秘によるニキビについてお話をします。

腸は、体内で栄養素を吸収している場所です。

そのため、腸内に老廃物がたまっている状態が続くと、栄養素を体内に吸収しにくくなります。

さらに、腸内の老廃物が長期間とどまると、腐敗物が発生し、腸から体内に吸収されますΣ(゜д゜!!

その結果、肌のターンオーバー(肌の生まれ変わり)のサイクルが乱れ、肌の表面が硬くなることで、皮脂の排出がスムーズにいかなくなります。

そして、皮脂が毛穴に詰まってしまい、ニキビとなるのです。

食物繊維は、腸を刺激したり、老廃物の量を増やすことで便秘の改善を促します。

本日のレシピで食物繊維をたくさん摂取し、便秘によるニキビ肌を予防しましょう☆彡

本日使用した食材では、キャベツ、ニンジン、シイタケ、オクラに食物繊維が多く含まれていますよゞ(・ω・ )

 

本日の献立で摂取できる栄養素

摂取エネルギー 489 kcal( 26 %)
タンパク質 20.5 g( 29 %) ビタミンB1 0.21 mg( 21 %)
脂質 14.3 g( 31 %) ビタミンB2 0.29 mg( 27 %)
炭水化物 68.2 g( 23 %) ビタミンB6 0.41 mg( 41 %)
カリウム 1018 mg( 57 %) ビタミンB12 1.7 mg( 86 %)
亜鉛 5.5 mg( 78 %) ビタミンC 38 mg( 48 %)
2.9 mg( 39 %) 食物繊維 5.7 g( 32 %)
ビタミンA 204 μg( 45 %) 食塩相当量 2.7 g( 30 %)
ビタミンE 1.4 mg( 18 %)
(%)は、 30~60歳の一般成人女性の一日の各栄養素推奨量を目安に算出しています。

 

 

 

 

 

 

 

キャサリンのつれづれ日記

本日は、ハロウィンですね♪

そのため、昨日は一足お先に、ハロウィンレシピをご紹介しました(^^)
(ハロウィンメニューのレシピはコチラ)

実は、昨日のハロウィンレシピの盛り付けを、スタッフ1人、1人に行ってもらいました♪

盛り付け内容は、ハヤシライスのご飯をおばけの形にして、海苔で顔を作り、マッシュポテトで思い思いのおばけを立体的に作るという作業です。

下の写真は、みんなが盛り付けたハヤシライスです(^^)

【下田作】
【下田作】
【喜屋武作】
【喜屋武作】
【濱谷作】【濱谷作:マッシュポテトおばけの様子】
【濱谷作  右の写真はマッシュポテトおばけの様子】
【古市作】
【古市作】
【高橋作】
【高橋作】
【平山作】
【平山作】

どのハヤシライスの盛り付けも、個性的でかわいいですね(´・ω・)b”

次回は、スタッフが盛り付けている様子をお話しますので、お楽しみに☆彡

 

「ごちそうさまでした!」 本日のレシピの感想

下田梨絵スキンケアアドバイザー
下田梨絵

お肉たっぷりでした。最近、お肉不足な気がしていたので、今日はもりもりいただきました。副菜は、酸っぱすぎないので、梅やすっぱいものがあまり得意ではない私も食べやすかったです。

古市真弓スキンケアアドバイザー
古市真弓

今日の主菜は、お肉たっぷりで、元気がでるな~と思いました。脂身もこりこりと美味しくいただくことができました。ポン酢の味付けだからでしょうか。副菜のサッパリ加減も、主菜にあっていたと思います。

高橋弘子スキンケアアドバイザー
高橋弘子

最近、胃腸の調子が良くなかったので、今日のさっぱりメニューはうれしかったです!
ポン酢炒めにすると、お肉がたっぷり入っていても、あっさりしていてたくさん食べられてしまいますね。食べ過ぎに注意です。
副菜は、久しぶりのウメ和えだったので、テンションが上がりました!やっぱり喜屋武さんのウメ和えは特別においしいです♪

平山加那スキンケアアドバイザー
平山加那

いつもの野菜炒め(ほんだしを入れるバージョン)も好きですが、今日のポン酢で炒めるレシピも良いですね。火にかけることで酸味がマイルドになっているので、ポン酢と気付かないくらいでした。

濱谷彩子スキンケアアドバイザー
濱谷彩子

メインがにんにくの味で、がっつりとしていましたね。元気が出そうです。濃い目の味が、梅のさっぱりすっぱい味で消えて、ご飯がすすみました。

喜屋武奈紗管理栄養士
喜屋武奈紗

本日の主菜は、ポン酢で炒めて、さっぱりとした味に仕上げました。にんにくを加えているので、さっぱりの中にも少しクセを残しているのがポイントです。また、調味料がシンプルなので、とってもお手軽に作れることもポイントですね。

副菜の梅和えは、使用する梅によって味が変わります。食堂では、ペーストの梅を使用していますが、普通の梅でももちろんおいしくいただけます。個人的には、おかか梅を使用することがオススメです♪
高橋さん、梅和えを喜んでいただけて嬉しいです(^^)家でも簡単に作ることができるので、お試しくださいね♪

 


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