献立

こんな肌トラブルに特におすすめ

  • しわ

他にもこんなお悩みにおすすめ

  • 乾燥肌
  • ニキビ
  • シミ
  • しわ
  • たるみ

 

管理栄養士キャサリンからのスキンケアアドバイス

本日は、鉄分をたくさん含んだ【しわ対策】レシピです♪

しわの少ない肌を目指さすうえで、
欠かすことのできないものがコラーゲンです(´・∀・)ノ

コラーゲンは、『特殊なたんぱく質』によって構成されています。

そして、『特殊なたんぱく質』を体内で作っていくときに必要となる栄養素が
本日のレシピに多く含まれている鉄分なのです。

コラーゲンは、肌にハリを与えるだけではなく、
髪にハリやコシを与えることにもつながります。

そのため、鉄分をたっぷり体におぎなって、
コラーゲン作りを促していきましょう☆彡

本日使用した食材では、
鶏肉、卵、エダマメに鉄分が多く含まれていますよ(´▽`*)

 

本日の献立で摂取できる栄養素

摂取エネルギー 547 kcal( 29 %)
タンパク質 24.7 g( 35 %) ビタミンB1 1 mg( 20 %)
脂質 19.4 g( 42 %) ビタミンB2 1.1 mg( 44 %)
炭水化物 64 g( 21 %) ビタミンB6 0.33 mg( 33 %)
カリウム 679 mg( 38 %) ビタミンB12 1.8 mg( 91 %)
亜鉛 7 mg( 43 %) ビタミンC 16 mg( 20 %)
7.5 mg( 37 %) 食物繊維 4.1 g( 23 %)
ビタミンA 450 μg( 65 %) 食塩相当量 3.2 g( 36 %)
ビタミンE 8 mg( 18 %)
(%)は、 30~60歳の一般成人女性の一日の各栄養素推奨量を目安に算出しています。

 

 

 

 

 

 

 

キャサリンのつれづれ日記

前回に引き継き、本日も広島で出逢った食べ物をご紹介まします♪

本日、ご紹介する食べ物は下の写真です(`・∀・)ノ
↓↓

『瀬戸内レモンそうめん』

写真の食べ物は、広島のスーパーで売られていた
『瀬戸内レモンそうめん』です。

さすが、レモンの生産量が日本一の県!!∑(・Д・

『瀬戸内レモンそうめん』を見つけた瞬間に、
『これは買うしかないっ!!』と、即決でした(笑)

家に帰って、実際に食べてみると、
レモンの香りがふわっと口の中に広がり、
とっても爽やかな味でしたヾ(・ω・ )

地元のスーパーに足を運ぶと、
普段では見かけない食べ物を発見できるのでおもしろいです。

みなさまも観光の時間に余裕があれば、
スーパーの見学もしてみてくださいね☆彡

 

「ごちそうさまでした!」 本日のレシピの感想

下田梨絵スキンケアアドバイザー
下田梨絵

親子丼が食べたい気分だったので、嬉しかったです!自分で作るとついついつゆだくにしてしまうのですが、ちょうどよいつゆの量で、ご飯のプチプチした食感も楽しめました。

古市真弓スキンケアアドバイザー
古市真弓

久しぶりに親子丼を食べました。丼は、ごはんと具を一緒に食べたいので、ついつい早食いになってしまいます。ただ、喜屋武さんのレシピは玄米が使われているので、良く噛む事ができて、早食いも防止できますね。

高橋弘子スキンケアアドバイザー
高橋弘子

親子丼、卵もお肉もふわふわでした!家で親子丼を作ると、しっかり鶏肉に火を通そうと思い、ついつい煮すぎてしまいます。そうすると、色味が少し黒っぽくなります。卵の色味でなんとかごまかしていますが・・・。しっかり火を通し、かつ、しっかり味をしみこませるには、どのような調理方法がおすすめですか?

平山加那スキンケアアドバイザー
平山加那

鶏肉がふっくら柔らかくて、口の中に入れたら、数回噛んだだけでなくなってしまいました!あと、ふわふわタマゴが良かったです。ぜひ、つくり方を教えてください!!泡立ちが見えたのですが、混ぜ方にコツがあるのかな?と想像しています^^

濱谷彩子スキンケアアドバイザー
濱谷彩子

親子丼!リクエストに応えてくださって、ありがとうございます!実家ではよく親子丼を食べたのですが、一人暮らしでも、家族分の量で親子丼を作ってしまう失敗を何度かしています。そのため、最近は自分で作ることを減らしていたので、「親子丼不足だ・・・」と思っていました。久々に親子丼充電ができて、大満足です!

喜屋武奈紗管理栄養士
喜屋武奈紗

本日の主菜は、濱谷さんからのリクエストの親子丼でした。古市さんのコメントにもあるように、食堂では玄米を使用しているので、必然的に噛む回数が増えますが、白米はお米が柔らかくなるので、早食いにつながりかねませんね。
そのため、お家や外で丼を食べるときは、口に食べ物を運んだら、お箸を一度置くように意識してください。そうすることで、口の中のものを食べきる前に、さらに口の中に押し込むという行動が減り、早食いを予防できると思いますよ(^^)

また、親子丼をふわふわに仕上げるポイントは、煮汁を沸騰させてから卵を入れることと、卵を入れてから素早く煮汁と混ぜ合わせて蓋をすることです。そして、20秒ほどしたらふわふわの卵が出来上がります。素早い作業が必要になりますが、落ち着いておこなってくださいね。
高橋さん、鶏肉が黒っぽくなるのは、醤油の量が多いのかも知れません。そのため、醤油の量を調節するか、薄口醤油を使用してみてください(^^)
濱谷さん、親子丼の充電ができてよかったです♪本日のレシピは2人分で調整しているので、お家でも作ってみてくださいねっ!!

 


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