手荒れで悩む女性はたくさんいます。日本ではまだまだ洗濯や炊事など、水仕事のほとんどを女性が行っているからでしょう。

化粧品メーカーである私たちのところにも、「手荒れケアをしてるんだけど、なかなか治らなくて困ってる」という相談が多く寄せられます。手荒れに悩んでいる人は、当然、手荒れケアを行っているのですが、なかなか治らないのが現状のようです。

手荒れケアをしているにもかかわらず、なぜ、手荒れは治らないのでしょうか?

それは、一言でいうならば、手荒れに適した、専用の改善法を行っていないからです。

そこで、手肌全体の特性を踏まえて、効果のある手荒れケアを実体験を交えてご紹介します。もし、あなたが手荒れケアを頑張っているのに、手荒れが治らないなら、ぜひ、参考にしてください。

    本記事を読むと…

  • 手荒れの原因がわかる
  • 手荒れ改善法がわかる
  • あなたの手荒れ改善に必要なアイテムがわかる

 
私は今から約20年前、1997年に美容業界に入りました。基礎化粧品や、シャンプーなどトイレタリ―商品の製造・開発研究、OEMという化粧品ブランドの企画・開発・委受託製造から、企業に向けた営業販売、美容室向け商品のセミナー講師など、美容にまつわるあらゆる仕事を経験をしてきました。美容室向けの商品セミナーを行っていた時には、男女問わず、手荒れに悩む多くの人からの相談を受けていました。

その後、2001年にはこれまでの美容に関する経験を活かして、自社ブランドの化粧品を開発して、今まで10万人を超える乾燥肌の方に使っていただきました。現在も愛用者の方たちと協力して、乾燥肌に対する知識と経験を積み重ねています。今回は、これまでの化粧品、スキンケアの経験をもとに説明をさせていただきます。
 

肌荒れケアをしても、手荒れは治らない

肌荒れ』と言えば、普通は顔の肌(皮膚)が荒れることを指します。肌が荒れる際に起きる肌トラブルは、顔も手も同じです。だから、手のひらや甲も顔と同じように考えているかもしれません。

顔と手の肌を同じように考えること、これは大きな間違いです。実は、同じ手でも、手のひらと甲とでも大きな違いがあるのです。

手の甲の特徴と、顔との違い

手の甲は、顔ほどは皮脂腺が発達していないために、皮脂の分泌量が少ないです。本来、皮脂は、汗と混じりあって皮脂膜を作ります。この皮脂膜が、乾燥や外界の刺激から私たちの肌を守ってくれますが、だから、皮脂膜が少ないということは乾燥しやすい肌の状態と言えます。

肌が乾燥状態になると、顔のカサカサと同じような経緯で、手の甲も乾燥症状が現れます。

手のひらの特徴と、顔との違い

手のひらは、毛穴がなく、皮脂腺もありません。手のひらに皮脂腺がないことには諸説あるのですが、皮脂のような油分が分泌されるとヌルヌルして物を使みにくく、人間の特性である二足歩行することで獲得した『手の有効性』が落ちるからだと言われています。

モノに直接触れる指先や手のひらは、皮脂腺がない代わりに角質層が厚く丈夫な肌質がバリア機能の役割を果たしています。しかし、厚みがあるのに皮脂腺がないため、乾燥した際には、硬さが出てきてしまい、これが、ひび割れにつながります。

つまり、

  • 顔に比べて、手肌は水分も油分も少なく、潤わない
  • 顔に比べて、皮脂膜の肌を守る効果も弱い

という特徴から手肌は、顔よりも乾燥しやすく、顔よりもさらに敏感だと言えます。

さらに手は、水や洗剤などの刺激に触れる機会が多いため、顔に比べて皮脂膜が破壊されやすく、弱い肌が無防備になるために、肌が乾燥して肌荒れが悪化しやすくなります。

だから、『顔の肌荒れケア』ではなく、『手専用の肌荒れケア』を行う必要があります。

失敗しない4つのおすすめ手荒れケアとは

荒れた手

「顔よりも、手のひらや手の甲のほうが敏感」だと認識している人は、実は少数です。

「手のほうが丈夫だ」と勘違いしているために、手荒れケアを間違ってしまいます。このちょっとした間違いが、手荒れケアが失敗する原因になります。

手荒れは顔の肌荒れよりも深刻だと認識して、徹底的に正しい手荒れケアを追求しましょう。

と言っても、そんなに難しいことではありません。たった4つのことを行ってもらうだけです。これだけで手荒れケアはOKです。

おすすめ手荒れケアその1
水仕事では、肌への安全性を考慮して手袋を使う

手のひらや手の甲は、皮脂腺が少ないために皮脂膜が貧弱です。その分、外界からの刺激に弱いのです。

さらに、水仕事をする場合、水が角質層をふやかせてしまうので、さらに刺激に弱くさせます。そこに洗剤の刺激が加わることで、手肌を守る皮脂膜がさらに減ります。肌を守る皮脂膜をどんどん奪う水仕事は手肌にとっては過酷な作業です。

水仕事によって、皮脂膜が奪われた結果、手荒れが起こります。だから、手肌の防御力の弱さを補ってあげましょう。

もっとも効果的なのは『手袋』です。水や洗剤を使う場合は、水が手指に触れないように、ゴム手袋を使いましょう。

ただ、手袋にも注意が必要です。普通のゴム手袋でも水の侵入は防いでくれるのですが、以下のような場合は、手荒れがひどくなる可能性があります。

【1】ゴム手袋の質感(硬さ)に注意しましょう

ゴム手袋は使い続けていると変質して、素材が硬くなります。変質した硬くなったゴム手袋は、手肌への強い刺激になってしまいます。だから、硬さを感じたら、新しいゴム手袋に交換しましょう。

毎日使っているとゴムの硬さにも慣れてしまい、変質して硬くなったことに気づかないことがあります。ですから、「破れたら交換する」ではなく、「1ヶ月経ったら交換しよう」というように決め、常にやわらかいゴム手袋を使うことをおすすめします。

【2】ゴム手袋の中に水が入らないようにしましょう

ゴム手袋を使用する際は、ゴム手袋の中に水が入らないように注意してください。ゴム手袋の中は密閉空間のため、水分が入ると手がふやけてしまいます。ふやけた手肌は細胞がもろくなり、肌のバリア機能が壊れた状態です。そんな状態を慢性化させると、手荒れがひどくなる可能性があります。

手荒れケアのためには、ゴム手袋が少しでも破れたらする交換する。水が入った場合は、しっかりと乾かすか、裏返して水分をふき取ってから使用してください。

【3】手荒れ部位が広がる人は、アレルギーを疑い、綿の手袋をはめる

まれにゴムにアレルギーを持っている人がいます。この場合は、ゴム手袋を使用すると、かぶれを起こす可能性が上がります。

ゴム手袋を使う前は、手のひらの手荒れだけだったのが、やがては手の甲まで手荒れが広がった場合などは、ゴムのかぶれを疑う必要があります。

荒れのためにゴム手袋を使った結果、手荒れが広がるようでは本末転倒です。ゴムにアレルギーがある場合は、綿の手袋をはめてから、ゴム手袋をするのもありです。ゴムが直接手に触れないのでアレルギー反応を抑えることができますし、ゴムが硬くなっても刺激を軽減できます。

ゴム手袋は、適切な使い方を理解すれば、水仕事からあなたの手を守るおすすめ手荒れケアです。

3つの点に気を付けて、うまく使いましょう。

おすすめ手荒れケアその2
場合によっては、手荒れ保護フィルムを使う

場合によっては、手袋がはめられない時もあるでしょう。例えば、水を使った細かい仕事や、人前で作業を行う場合です。美容師のような仕事がそれにあたります。その場合は、『手荒れ保護フィルム』を使ってください。

【1】手荒れ保護フィルムは、痛む部分に使うのに最適

簡単に言うと、ガーゼの付いていない絆創膏です。薄い透明のフィルムのようなもので、肌荒れの部分だけに貼るという部分使いができます。透明ですから、よほど注意して見ないと貼っていることに気づきません。

手袋に比べると、手荒れ保護フィルムははがれやすく、特に、物理的な刺激によってはがれたり、関節部分に使用すると、曲げた時に水が浸入することがあります。その点を考慮し、それぞれのメリットをうまく使い分けていただければと思います。

【2】手荒れ保護フィルムは、敏感肌の人ははがすときには注意しましょう

保護フィルムは、肌にくっつけるために接着剤がついています。この接着剤が曲者で、超がつく敏感肌の私は、この接着剤をはがす刺激で肌がかぶれてしまいます。

手荒れを起こした肌は敏感な状態なので、手荒れ保護フィルムをはがすときは注意してください。もし、手荒れ保護フィルムをはがすときの刺激が気になる場合は、お風呂の中ではがす方法がおすすめです。

お風呂に入ると、手荒れ保護フィルムが貼ってある部分に水が浸入して粘着力が落ちます。その状態ではがすことで、肌への刺激が軽減します。

ゴム手袋より水を防ぐ効果は弱いものの、付けていても目立たず、物理的な刺激をかなり軽減してくれます。有効な手荒れケアのひとつとしてうまくお使いください。

おすすめ手荒れケアその3
睡眠時と外出時に、手袋をはめる


睡眠時に手袋が必要な理由

睡眠中は、体の修復機能が高まります。特に、睡眠開始から3時間はゴールデンタイムと呼ばれるほど、肌の修復にとって重要な時間帯と言われています。手荒れで悩んでいるなら、この好機を逃してはいけません。貪欲に、ゴールデンタイムを手荒れケアに活かしましょう。

睡眠時の手荒れケアは、手荒れ部分に適切な保湿ケアを行い、通気性の高い手袋を着用することがおすすめです。保湿ケアについては後述しますが、手袋をすることで保湿効果が高まり、眠っている間に無意識に与えている手荒れへの刺激が軽減できます。

眠っている間のことは気づかないことが多いのですが、意外と手をかきむしってしまったり、寝具と手が摩擦を起こしたりと、手荒れが悪化する行為をしています。もちろん無意識なので、防ぎようがありません。

通気性が高い素材を選ぶと、熱がこもったり、手がふやけることもありません。だから、このような無意識の刺激や摩擦を予防するために、通気性の高い手袋はお勧めです。

外出時に手袋が必要な理由

外出時にも、上記と同様の機能がある手袋をしてみましょう。

手荒れを起こしていると肌は無防備なので、紫外線によるダメージをまともに受けてしまいます。紫外線は夏のイメージですが、秋~冬も降り注いでいます。特に秋~冬は、日焼けを起こさない波長のUV-A波が強いので、気づかぬうちに紫外線ダメージを受けています。

UV-A波は、肌の深部まで届く紫外線ですから、手荒れの被害は拡大します。だから、手袋でしっかり紫外線をガードして、手荒れの悪化を防ぎましょう。

また、冬場は湿度も低く、風も強い日が多いため、肌がひどい乾燥状態になります。だから、外出前にはしっかり保湿をしたうえに手袋をしましょう。そうすることで、冬場の乾燥から手荒れの悪化を防ぐことができます。

手荒れがひどい超敏感肌におすすめ手袋の素材はコレ!

手荒れがひどいと肌は過敏になっているので、綿の繊維が傷口に引っかかって痛みを感じる場合があります。その場合は、綿の手袋に比べて、少し効果になるのですが、シルクの手袋がおすすめです。

シルクは綿よりも肌なじみがよく、感触もサラサラしているので、接触による手荒れの痛みも軽減できます。

また、手荒れが重篤な方は、できることなら、外出時や就寝時だけでなく、常時、手袋をつけることをお勧めします。手指は働きもので、日常的にこまめに使われています。

水仕事以外にも、たとえば、ドアを開ける、服を着る、ドライヤーで髪を乾かす、新聞を見る…など、物理的な接触や風・静電気などの刺激を常に受けています。そうした刺激に触れないようにすることは、手荒れを治すのに役立ちます。

おすすめ手荒れケアその4
水や洗剤など刺激を受けた後にしっかり保湿する

手荒れの原因は、肌が乾燥することです。水仕事や手洗いで濡れた手は、乾き、乾いた後また水に濡れる……を繰り返しています。その水が乾くとき、水分と一緒に肌の内部の水分を一緒に蒸発させる『過乾燥』を起こすからです。

『過乾燥』が起きると、水を使うたびに肌の水分が減り、さらに肌が乾燥状態になります。肌の乾燥状態を繰り返すと、乾燥肌になり、肌の機能が衰えます。乾燥肌になった状態で、水を使うと、以前より手荒れが悪化します。

その結果、炎症を起こしたり、あかぎれ、出血など、深刻なトラブルに発展します。だから、手荒れの原因である乾燥肌を改善しない限り、手荒れから逃れることはできません

乾燥肌対策に効果的な手段は、『保湿』です。正しく保湿された肌は、うるおいが維持でき、バリア機能が最大限に発揮されるため、手荒れ予防にもなります。こんなことを言うと、「保湿なんて、当然してるよ」と言われそうですが、実は、保湿には『効果のない保湿』と『効果のある保湿』があります。

化粧品メーカーだから知っている
手荒れに『効果のない保湿』と『効果のある保湿』の違い

保湿とは、『湿った状態を保つ』という意味です。つまり、肌の中に適切な水分が保持された状態のことを、『保湿』と言います。

「肌に水分を与えること」を保湿だと誤解されている方が多くいます。残念ながら、これは保湿ではありません。なぜなら、水分は気温や体温によって蒸発してしまい、『湿った状態を保てない』からです。短時間で水分を蒸発させることなく、一定の間、肌の中にとどめてこそ、保湿と言えます。

「肌にクリームを塗ること」を保湿だと誤解されている方もおられます。しかし、手荒れを起こした肌は水分不足による乾燥を起こした状態です。そもそも水分が足りないので、クリームを塗るだけでは保湿ができません

だから、保湿には、『たっぷりの水分』と、『良質な油分と保湿成分』が必要なのです。乾燥した肌に水分を与え、その水分を維持するために保湿成分と油分を補うと、肌は湿った状態を保つことができます。

化粧品でイメージをするとわかりやすいと思います。ほぼ水だけで作られた『化粧水』だけでは保湿はできません。だから、『乳液』や『クリーム』をそのあとに塗りますよね。また、同様の理由から、『クリーム』や『乳液』だけでも保湿はできません。同じように考えると、『ハンドクリーム』だけでも、保湿ができないことがわかります。

顔に行うスキンケアのように、化粧水と乳液などを組み合わせて使うことで、水と油を補給することができます。

80%の水分と20%の油分・保湿成分を含んだ みずみずしいゲルクリームが肌をうるおします

しかし、よく考えてみてください。しょっちゅう手を洗う・水仕事をする手肌に対して、毎回、その手指を使って化粧水を塗って乳液を塗って…と考えると、現実的ではありません。

だから、手荒れには一度でたっぷりの水と良質な油を一度に補給できるものを使うことがお勧めです。このようなタイプの保湿化粧品は、化粧品の中で水と油を均等に撹拌した状態なので、塗りムラができまませんので、化粧水や乳液より高い保湿効果が期待できます。

おすすめ手荒れケア4つのポイント:まとめ

  1. ゴム手袋で、水仕事の悪影響を完全にシャットアウト!
  2. 手荒れ保護フィルムで、目立たず手荒れを保護
  3. 睡眠時と外出時は、肌に優しいシルク手袋で肌への刺激を軽減
  4. 水分と油分を一度に補給できる保湿クリームで、手肌に高い保湿効果を

以上の4つのアイテムで、今から手荒れケアを実践してください。あなたの手荒れが改善されて、きれいな手肌になることを願っています。

ここからは、ちょっと宣伝になりますが、もし、あなたが手荒れ改善に必要な4つのアイテムを知りたければ、この後も読み進めてください。

私たち自身が、手荒れに役立つアイテムを複数取り寄せて、実際に試すことで、手荒れケアに一番効果の高いアイテムを選びました。ぜひ、あなたの手荒れ改善に役立ててください。

厳選した4つの手荒れ改善アイテムをひとまとめにした
『手荒れケア全部入りお試しセット』を用意!

今回、手荒れに悩んでいる方のために、『手荒れケア全部入りお試しセット』を作ってみました。これまでお話した手荒れケアが、簡単に、そしてお得に、全部試せる内容です。

手荒れケアに必要なアイテムをすべて揃えましたこの記事でご紹介した4つの『おすすめ手荒れケア』をすぐに行えるぴったりのアイテムを厳選しました

正直、このようなセットは作るつもりがありませんでした。なぜなら、手荒れで悩んでいる人は多いので、「どこかで、このようなセットが売っているだろう」と思っていました。だから、「最後に自分たちがいいと思った商品を紹介する程度でいいだろう」と考えていました。

そこで、いざ探してみると驚いたことに、すべての手荒れケアを試せるセットがありませんでした。それぞれバラバラならあるのです。でも、まとめてあるものはひとつもありませんでした。

本来、手荒れケアをするなら、1つよりも2つ、2よりも3つのケアを同時にした方が手荒れが治る確率が上がります。だから、本当に手荒れを治すことを目的にしているなら、そのような商品構成をすべきだと思います。でも、どこもないんですよね。不思議です…。

私は、「ないものは作る」がモットーです。手荒れケアセットが世の中になかったので、自分で作ることにしました!

手荒れ保護シートやキッチンゴム手袋を作っている会社に問い合わせる「化粧品会社が何の用だ?」と、いぶかしがられましたが(化粧品とは関係ないので、当然と言えば当然です…)無事に、商品を仕入れることができました。

今回の話を聞いて、少しでも「試してみたい!」と思ったなら、ぜひ、ご利用ください。

『手荒れケア全部入りお試しセット』の内容は・・・

調理のプロ・栄養士&調理師が厳選した最良のキッチンゴム手袋

手荒れに最適なキッチンゴム手袋(マリーゴールド フィットネスS)【手荒れセット1】滑らない・掴みやすい・水仕事に必要な機能をしっかり備えた使いやすいキッチンゴム手袋です。

手荒れケアへのおすすめポイント

当社は、社内にスタッフ専用キッチンがあります。そこで、2名の調理師の方に働いていただいています。その方たちに、複数のキッチンゴム手袋を試してもらい、一番高評価のものを選びました。

栄養士・調理師が毎日の水仕事で使用して厳選した手袋です毎日10数名分の食事(昼・夜)をつくっているため、一般家庭以上の頻度・強度でキッチンゴム手袋を使い倒しました

中でも、作業のしやすさがダントツで高かったのが、この赤いキッチンゴム手袋でした。

手荒れにお悩みなら、水仕事をするときに「手袋をしたい」と思われることは何度もあると思います。でも、手袋をするデメリットが大きくて、使用を諦めていらっしゃる方も多いです。

例えば・・・

よくあるキッチンゴム手袋のデメリット

  • 指先の感覚が鈍くなって、食器を落としそうになる
  • 洗剤がきちんと落ちたか分からない
  • 手袋がぐんにゃり曲がるので、作業の途中で手袋をつけ直しににくい
  • 使っている途中で手袋が脱げてしまう

お届けするキッチンゴム手袋は、これらのデメリットをすべて解消できたのです。

ちょうどいい薄さで掴みやすい

まず、薄さがちょうどいいです。厚みがありすぎると、指の感覚が鈍くなり、物を持ちにくくなります。かといって、薄すぎると耐久性に問題がでます。試した手袋の中には、1週間程度でも穴が開いてしまうものもありました。

その点、このキッチンゴム手袋は、指の感覚がきちんと感じられるちょうどいい薄さです。食器や調理用具もきちんと掴むことができます。また、洗った食器をすすぐときには、指先のキュッキュっという感覚できちんとすすげたことを判断できます。

すべり止め加工で安心

さらに、手の平から指先にかけて、細かなザラザラした加工がされています。これが滑りどめになるため、洗剤の付いた食器もきちんと持てます

手が荒れていると、必要以上に指に力をいれたくありませんよね。この掴みやすさは嬉しい機能だと思います。

ちなみに、このザラザラ加工は、実は水切れの良さにも一役買っています。使用した後は、軽く水気を切りぶら下げておけば乾いてしまいます。

手荒れに最適なキッチンゴム手袋(マリーゴールド)のシワ加工手の平~指先にかけてレザーのような細かいシワ加工がされています。これが掴みやすさの秘密です

脱げにくいのに、つけやすい

水仕事をしていると、途中で、手袋をつけたり外したりすることがあると思います。そんなとき、素材が柔らかすぎると、手袋がぐにゃりと曲がって、装着しづらくなります。

この手袋は、素材自体は柔らかいのですが、立体構造をしているため、全体的にハリ感があります。そのため、作業の途中でも片手で手袋を持ってスポっとはめることができます。

こう言うと、逆に、スポッと脱げてしまうのではないか?と思われるかもしれませんね。
ご安心ください。
ここにも工夫があります。

手首部分が少しくびれているのです。さらに、腕の部分にギャザーが入っていることで、ズレにくくしています。だから、手全体に程よくフィットします。私たちが使用している間も、作業途中にスポっと脱げてしまうということは、一切ありませんでした。もちろん、手袋の中に水が入ってしまうこともありません。

ちなみに、手袋の内側がサラっとしているのも、高評価の理由でした。

手荒れに最適なキッチンゴム手袋・裏面は短い起毛になっています

手袋自体は天然ゴムで、これ自体、サラっとした触感をしています。そのゴムの裏面は、綿パイルが植毛されており、肌あたりがマイルドになっています。しかし、パイルが厚くありません。そのため、濡れた手で使っても、内側の素材に水分が含まれていつまでもジメジメ・・・ということになりにくいです。

万一、水が入ったら、前述の通り、裏返して水分を軽くふきとっていただくとまたご使用いただけます。

手荒れに最適なキッチンゴム手袋の脱げない工夫脱げない2つの工夫のおかげで、キツくないのにフィットする抜群の使いやすさです

ひとつだけ難点をあげるなら、少しゴムのにおいがすることです。最初は気になるかもしれません。

実は弊社の調理スタッフも、使い始めのころは「においが・・・」と言っていました。でも、2~3日使用しただけで、「においの分を差し引いても、断然この手袋がおすすめです!」と力説して、自宅用に自分でも購入していました。あなたにもご満足いただけるのではないかと思います。ぜひお試しくだFさい。

・商品名:マリーゴールド フィットネス(S)
・全長:32.5cm
・中指の長さ:7.2cm
・手のひらまわり:19.0cm
・価格:400円(amazon:2018年12月26日調べ/送料込み)
手荒れ改善に最良の『キッチンゴム手袋』をお得に購入するにはこちら

つけていることを忘れるほど薄く気にならない手荒れ保護フィルム

手荒れケアに最適な透明保護フィルム(アルゴフィット)【手荒れセット2】傷のある部分に貼る透明の絆創膏(20枚入り)です

手荒れ保護フィルムのおすすめポイント

『手荒れ保護フィルム』は、キッチンゴム手袋やクリームが使えないときに使ってください。

一番使いやすい手荒れ保護フィルムを見つけるために、キッチンゴム手袋同様、複数の商品を使い比べてみました。その中で、この手荒れ保護フィルム『アルゴフィット』を選んだ一番の理由は『伸縮性』です。

手が荒れていると、指の関節部分にひび割れが起こることがよくありますよね。『アルゴフィット』は、薄く、柔らかく、とてもよく伸びるので、関節部分に巻いても、指の曲げ伸ばしをスムーズに行えました。

手荒れ保護フィルム(アルゴフィット)は伸縮性に優れていますびっくりするほどよく伸びます。このように関節に巻いても、違和感ナシ!

「フィルムをつけている」という感覚を忘れてしまうほどなので、細かな作業も行いやすく、日常生活をストレスなく過ごすことができます。もちろん、外部の刺激からも保護されるため、つけていると痛みも和らぎます。水もしっかりガードしてくれました。薄くて透明なので、手荒れを目立たせたくないときにも最適です。ぜひ活用してください。

・商品名:キズ保護フィルム アルゴフィットFT
・枚数:20枚
・サイズ:18mm×62mm
・素材:透明ウレタンフィルム・シリコーン粘着剤
・価格:498円(amazon:2018年12月26日調べ/送料込み)
つけていることを忘れるほど薄く気にならない『手荒れ保護フィルム』をお得に購入するにはこちら

手荒れをやさしく包み込むしっとりさらさらシルク手袋

手荒れケアに最適なシルク手袋【手荒れセット3】肌あたりのなめらかなシルク手袋。日中&就寝中に手を守ります

シルク手袋が手荒れにおすすめなポイント

日常的な外部刺激から肌を守るための手袋です。

こちらも、いくつもの手袋を取り寄せて使い比べてみました。

いくつもの手袋を使い比べて手荒れケアに最適の手袋を選びました文字を書く、洗濯物をたたむなどの日常作業を行いやすいか?眠るときの付け心地はどうか?などを、ひとつずつ検証しました

正直、最初は、価格の問題から綿の手袋にしようとしていたのですが、念のためシルクの手袋を取り寄せてみると、社内満場一致で「シルクの手袋が圧倒的に良い」ということになりました。

その理由は、シルクの特性にあります。

シルクの特性を生かした『しっとり・サラサラ』の質感

天然のタンパク質でできているシルクは、吸湿性と放湿性の両方に優れているのが大きな特長です。

つまり、肌や空気中の水分を保ちながら、汗による過剰な湿気は外に放出してくれるのです。ですから、手袋の中で手がむれたりすることがありません。実際、長時間身に着けても、さらさらした感覚が続きました。また、シルク特有のなめらかな肌あたりも、荒れた手肌には安心感がありました。

特にこの手袋は、『けんぼう糸』という種類のシルクでつくってあるため保湿効果が高いです。シルクというと、着物に使われるようなツルツルした糸を想像するのですが、実は、さまざまな種類があります。

着物等に使われる『生糸』と呼ばれるシルクは、抜群の光沢としなやかな触感が気持ちよい反面、水に弱かったり、変色するというデメリットもあります。これはちょっと日常使いの手袋には向きません。

一方、『けんぼう糸』と呼ばれるシルクは、生糸よりも短い繊維を集めて、紡いでつくります。繊維が短いため、風合いがやわらかく、ふんわり仕上がるため保湿性に優れています。水洗いもできるのも、手袋にはピッタリです。

このシルク手袋なら、『しっとり』と『さらさら』を両立しながら、乾燥して荒れた手を守ることができます。

シルクのやさしい肌あたりが手荒れケアに最適シルク特有のなめらかな肌あたりで、荒れた手肌をやさしく包みこみます

荒れた手にもひっかからない編み目サイズ

また、『編み目の大きさがちょうどいい』というのも、このシルク手袋を選んだ理由のひとつです。

綿の手袋は、編み目が細かいため、物理的な刺激を防ぐという点で安心感があります。しかし、熱が逃げにくいため、特に眠るときに使用する場合は、ムレたり、熱による痒みが発生しやすい、というデメリットがあります。

熱が逃げやすい手袋を探して、麻の手袋や編み目が大きい手袋も試してみました。しかし、この場合は、荒れた指や手の平に繊維がひっかかって、使いづらいというデメリットがありました。

その点、このシルク手袋は、編み目が大きすぎず・小さすぎず、手にひっかることがありません。また、放湿性が高いので「熱がこもる」という問題もクリアすることができます。

さらに、使い勝手の点では、手首部分に工夫があります。

手首にフィットして脱げにくい

ゴム仕様で手首にフィットするため手荒れケアでも脱げません
伸縮性のあるゴム仕様。締め付けはきつくありません

伸縮性のあるゴムを使用しているので、きちんと手首で止まります。これも便利でした。脱げにくいため、おやすみ中の手肌もしっかり守ります。また、絞ってあることで、手首部分にギャザーがよります。これが手袋のデザイン性を高めてくれています。

よくある白い綿の手袋は、自宅で使用するのには問題ありませんが、外出をするときにつけると目立ちすぎてしまう・・・とお困りの声も時々伺いますが、このデザインの黒い手袋なら、屋外で使用しても違和感がありません。

これなら、眠るときはもちろん、日中の外出にもピッタリの手袋です。

・商品名:けんぼうシルクのおやすみ手袋
・全長:23.5cm
・中指の長さ:7.7cm
・手のひらまわり:17.6cm
・一般価格:1,296円
手荒れをやさしく包み込む『シルク手袋』をお得に購入するにはこちら

水分と油分を均一に肌に補給できる保湿と安全に特化したゲルクリーム(アクアテクトゲル)

手荒れケアに最適な保湿クリーム・アクシリオ アクアテクトゲル
【手荒れセット4】乾燥した手に「水分を与えて維持する」保湿クリームです

アクアテクトゲルが手荒れケアに最適な理由

もし、あなたが自分の肌に合った保湿クリームをお持ちであれば、これまでの記事を参考にして手荒れケアを行ってみてください。あなたの手荒れが治って、きれいな手肌になることを祈っています。

一方、保湿クリームを使っているのに手荒れが改善しない人や、あなたの肌に合った保湿クリームがないという人には、私自身が自分の乾燥肌&敏感肌を改善するために開発したゲルクリームをご紹介します。

手前味噌ながら、この保湿輝クリームを私自身と私の子供3人にも乾燥肌ケアとして使っており、その保湿効果で肌トラブルなく過ごせています。

ひどい手荒れに悩んでいたスタッフも、この保湿ゲルクリームを使って手荒れが改善しました。また、当社のお客様からも、手荒れ改善の声を多数いただいているので、参考までにご紹介します。

保湿が必要なのは顔だけじゃない!愛用して9年。手荒れにも効くと再認識まるみさま(53歳) 東京都世田谷区 愛用歴:8年11ヶ月

起きて手を見るのが楽しみ!目覚めてすぐにチェック。手がツルツル
スーリンさま(12歳)群馬県藤岡市 愛用歴:6ヶ月

人前に抵抗なく手を出せるようになりました!手荒れが劇的に良くなりました。継続は力なり。文旦マーマレードさま(60歳)千葉県船橋市 愛用歴:8ヶ月

季節の変わり目の手湿疹
保湿ケアでもちもちスベスベ肌に
手湿疹が徐々に綺麗に!顔にも使ってモチモチ肌♪黒猫ミーディさま(55歳) 兵庫県明石市 愛用歴:1ヶ月未満

ハンドクリームで回復しなかった手荒れ、今までにないしっとりを実感!手荒れのケア、今までにないしっとり感。ひまわりさま(45歳) 兵庫県西宮市 愛用歴:1ヶ月

見た目や香りなどといった、保湿と無関係な要素は重視せず、ただひたすらに保湿効果を求めてつくり上げました。

ほとんどが油分でできているハンドクリームと違い、たっぷりの水分と、それを維持するための油分・保湿成分をバランスよく一度に与えられる点が一番の特長です。

80%の水分と20%の油分・保湿成分を含んだ みずみずしいゲルクリームが肌をうるおします
80%の水分と適度な油分・保湿成分でできたプルプルのジェル状です

今まで乾燥肌や敏感肌など肌トラブルに悩む方10万人以上にお使いいただいた、自信をもっておすすめする逸品です。この20年、顔は当然ながら、手をはじめとする体中に使っていただいています。

使い方は簡単です。水を使った後、できるだけ早く、水分をふき取って、それからこの保湿クリーム『アクアテクトゲル』をたっぷり塗ってください。

保湿クリームアクアテクトゲルは、荒れた手にスーッとなじみます手の甲・手の平・指全体に塗り広げると、乾燥した手肌にスーッと浸透していきます。ハンドクリームのようにベタベタしません

面倒かもしれませんが、水を使うたびに塗ることが手荒れケアのポイントです。水を使うことや、時間の経過とともに失ってしまう手の水分を、アクアテクトゲルでその都度補ってください。

これを繰り返していると、肌がそもそも持っている『水分を維持する力』が次第に回復してきます。手荒れを解消する効果的な方法ですので、ぜひ続けてください。

また、寝る際にも、シルクの手袋をはめる前に塗ることをおすすめします。眠っている間にも、手に潤いを与えて、肌を健やかな状態へ育てていきましょう。

・商品名:アクアテクトゲル
・容量:100g
・成分:水、BG、グリセリン、アボカド油、ぺンチレングリコール、ベタイン、ヒアルロン酸Na、カニナバラ果実油、オリーブ果実油、ホホバ種子油、マカデミア種子油、スクワラン、トレハロース、モモ葉エキス、カワラヨモギエキス、キダチアロエ葉エキス、イチョウ葉エキス、アルゲエキス、アルニカ花エキス、コメヌカスフィンゴ糖脂質、水添レシチン、トコフェロール、リゾレシチン、アルギニン、グリチルリチン酸2K、カルボマー、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、メチルパラベン
・価格:3,024円
荒れた手をうるおす保湿と安全に特化した『ゲルクリーム』をお得に購入するにはこちら

以上の4点が『手荒れケア全部入りお試しセット』です。このセットひとつで、すべての手荒れケアを簡単に無駄なく試すことができます。

お得に試してみたい方は、ぜひ『手荒れケア全部入りお試しセット』を、今すぐお申し込みください↓↓↓

手荒れケア全部入りお試しセット手荒れケア キッチンゴム手袋・保護フィルム手荒れケア・シルク手袋 保湿クリームアクアテクトゲル

『手荒れケア全部入りお試しセット』価格内訳
・キッチンゴム手袋:400円
・手荒れ保護フィルム:498円
・シルク手袋:1,296円
・保湿ゲルクリーム:3,024円
・送料:全国一律540円
・手数料:108円

購入を検討している方に、お願いとお得なお知らせがあります

もし可能であれば、お願いがあります。

私は、化粧品に関してもそうですが、商品を私たちだけで作ることは考えていません。

やはり、実際に使っている人たちの声を聴いて、みんなでつくりあげるべきだと考えています。

そして、そのほうが、お互いにとってベストな関係を築けると思い、この20年、会社を運営してきました。

そこで、今回用意した『手荒れケア全部入りお試しセット』ですが、使った結果を教えていただけないでしょうか?

具体的には、使用してから1週間ほどした後に、簡単なアンケートにお答えいただけませんか?

もちろん、たった1週間で肌荒れが改善するとは思いませんが、何らかの評価をしていただけると思います。

そして、あなたからいただいた声をもとに、一緒に『手荒れケア全部入りお試しセット』をもっと進化させたいと考えています。

もちろん、あなたの貴重な時間を割いていただくので、タダとは言いません

今回の『手荒れケア全部入りお試しセット』に含まれる以下の商品を無料でお付けします。

2194円相当の手荒れケア3アイテムをなんと無料プレゼント

つまり、保湿ゲルクリーム1本の値段で手荒れケア全部入りお試しセットをお求めいただけます

かなりお得な内容なので、たくさんは対応ができないのですが、今回は100セットご用意しました!

100セット限定 手荒れケア全部入りお試しセット特別価格手荒れケア全部入りお試しセット・保湿クリーム・アクアテクトゲル手荒れケア全部入りお試しセット・無料プレゼント3アイテム手荒れケア全部入りお試しセット・送料無料・手数料無料

見ての通り、正直言って赤字ですが、あなたの声をいただけることで、それ以上の素晴らしいものが得られると考えています。

そこで、もう一つお願いがあります。
私たちがあなたの声を簡単に聞けて、アンケートをスムーズに集計できるように、LINE@に登録していただけないでしょうか?

登録は、たったの5秒で終わります。

↓↓↓この緑の【友だちになって、手荒れセットをお得に注文する】ボタンをクリックして、登録を完了させてください。

登録後に、『LINEお友だち限定・手荒れ全部入りお試しセット(特別価格)』のお得な購入ページをご案内します。

LINEの友だちになって手荒れセットをお得に注文する
 
※特別価格のお試しセットは、アクアテクトゲルを初めてご使用いただく方限定の商品です

LINE登録なしで『通常価格』のセットをお求めいただく場合は、以下よりご注文ください。

必ずご確認ください
 
お支払方法とお届け方法
 
お支払方法
・ 代金引換
・ クレジットカード決済
 
お届け方法
・ 宅配便(ヤマト運輸・佐川急便)
・ ご注文当日~翌日に発送
 (夏季・冬季休業以外、年中無休)
 
送料
全国一律:540円
 
手数料
支払手数料108円
 
返品・交換について
 
プレゼント品
イメージ違い・サイズ違いによる返品・交換は致しかねます。サイズをご確認・ご了承のうえご注文ください。
・キッチンゴム手袋/サイズS・全長:32.5cm・中指の長さ:7.2cm・手のひらまわり:19.0cm
・シルク手袋:・全長:23.5cm・中指の長さ:7.7cm・手のひらまわり:17.6cm

 
保湿ゲルクリーム
開封後の返品・交換は致しかねます。配合成分をご確認のうえご注文ください。
 
配合成分:水、BG、グリセリン、アボカド油、ぺンチレングリコール、ベタイン、ヒアルロン酸Na、カニナバラ果実油、オリーブ果実油、ホホバ種子油、マカデミア種子油、スクワラン、トレハロース、モモ葉エキス、カワラヨモギエキス、キダチアロエ葉エキス、イチョウ葉エキス、アルゲエキス、アルニカ花エキス、コメヌカスフィンゴ糖脂質、水添レシチン、トコフェロール、リゾレシチン、アルギニン、グリチルリチン酸2K、カルボマー、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、メチルパラベン

手荒れケア全部入りお試しセット手荒れケア キッチンゴム手袋・保護フィルム手荒れケア・シルク手袋 保湿クリームアクアテクトゲル









『手荒れケア全部入りお試しセット』の価格内訳
・キッチンゴム手袋:400円
・手荒れ保護フィルム:498円
・シルク手袋:1,296円
・保湿ゲルクリーム:3,024円
・送料:全国一律540円
・手数料:108円