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乾燥肌・敏感肌のための保湿専門ブランド”アクシリオ”誕生のきっかけは、開発者自身の乾燥肌・敏感肌の辛い悩みでした。

どんなスキンケアを試しても潤わなかった体験があったからこそ”そもそも保湿とはなんなのか”という原点から化粧品を見直し、肌に本当に必要な保湿を実現することができました。

保湿を追求したことで、「アクアテクトゲル」は、抗シワ製品評価ガイドライン試験にて、「乾燥による小じわを目立たなくする」商品であることが実証されました。

「保湿が大事」ということは、誰もが知っていますよね。
それなのに、乾燥肌に悩む方が多いのはなぜでしょうか?

答えのひとつは、「正しい保湿」ができていないこと。

正しく保湿された肌は、肌内部に水分を維持できている状態です。

スキンケアでこの状態を作り出せていないと、保湿をした直後はうるおいを感じるのにすぐに乾燥してしまう可能性が高いです。

保湿をしても肌が乾燥する理由は3つあります。

化粧水を使うと、肌に水分を補給できます。でも、維持はできません。

肌につけた直後から、気温や体温などによって蒸発してしまうからです。

というのも、化粧水の配合成分の95%以上は、文字通り「水」なのです。

水仕事した後の手がカサカサになるのと同じように、顔の水分も蒸発していきます。

さらに悪いことに、肌表面の水分は蒸発する際に肌内部の水分を奪っていきます。
これを『過乾燥』と言います。

つまり、化粧水重視のケアは保湿効果を期待できるどころか、逆に乾燥してしまう恐れがあるのです。

クリームや美容オイルなど、油分の多い化粧品を使うと肌表面に油膜ができます。

これが水分蒸発を防ぎ、維持します。
 
でも、水分を補給できないことが問題です。
 
そもそも水分が足りないから乾燥しているので、蒸発を防ぐ油分をいくら塗っても正しい保湿はできません。

残念ながら、これは油分によって肌表面が柔らかくなって起こる現象です。
 
肌表面が柔らかくなると、「しっとりしている」と感じます。
見た目にも、乾燥によるかさつきが収まるため、ますます保湿できている気がします。
 
でも、実際には、肌の水分量がふえたわけではありません。
 
クリーム重視のケアは、乾燥を「感じにくくする効果」が高いため、「保湿できている」という錯覚で、本当の肌状態に気づかず、乾燥が深刻化していく場合が多いのです。

 根本的に肌をうるおすためには、油分と同時に、たっぷりの水分が必要なんですね。

化粧水でも、クリームでも、正しく保湿するのは難しい・・・となると、これらを組み合わせればよさそうです。
 
実際、多くの方は、化粧水・乳液・クリーム・美容液など、複数の化粧品を使ってスキンケアをされていると思います。
 
ですが、一見効果的に見えるこのスキンケアにも、肌の乾燥を引き起こす落とし穴があるんです。

保湿効果を最大限に発揮するには、水分と油分のバランスが大切です。
水分が多すぎても、油分多すぎても、肌はうるおいません。
顔全体に均一に、水分・油分を塗る必要があるのです。
 
これが、ちょっと難しいのです。
ほとんどの場合は、化粧水やクリームが、双方まだらに塗られた状態になってしまいます。 
 
場合によっては、化粧水しか塗っていない部分、乳液やクリームしか塗っていない部分があるかもしれません。

もちろん、このような部分は正しく保湿できません。

また、化粧水は塗ったそばから蒸発していくため、手早く油分を与えることも大切です。
 
「スキンケアは時間をかけて、丁寧に」という考え方もありますが、時間をかければかけるほど、水分を失うリスクも高まるわけです。

それは

水分と油分を最適なバランスで、
同時に与えること


肌に水分を与えながら、同時に油分で蒸発を抑えることで、肌内部の水分を維持できるのです。

だから、アクアテクトゲルは化粧水でもなく、乳液・クリームでもなく、水分と油分を同時に与えられる”オールインワンゲル”になりました。

アクアテクトゲルは界面活性剤を使用しています。

保湿効果を発揮に必要なのは、最適なバランスの水分と油分を同時に与えること。
そのためには水と油の結合が不可欠です。

界面活性剤は、水分と油分の特性を双方持っており、それぞれに配合するだけで、水と油が混ざった状態を維持します。

まさに、保湿効果を得るためには必須の成分です。

パラベンは食品や飲料、医薬品にも使われる非常に安全性の高い防腐剤です。

パラベンは旧指定表示成分に含まれていたという過去があるため、肌に悪いというイメージがついてしまっていますが、実際には全くの誤解です。

むしろ、防腐剤が含まれない化粧品は、腐敗しやすい、消費期限に注意が必要など、デメリットのほうが大きくなる場合が多いので、アクシリオは防腐剤としてパラベンを使用しています。

どんな化粧品も、水分と油分からできています。
水と油を混ぜて、保湿効果をもたせるには、界面活性剤は不可欠です。

また、化粧品に使用される界面活性剤はどれも安全性が高く、肌に刺激を与えるものではありません。

成分自体にアレルギー反応がある方 以外は、安心してご使用ください。

保湿のことだけを考え、保湿に特化した結果、浸透力も高いオールインワンゲルになりました。

第三者機関の調査で、アクアテクトゲルを使用し続けた結果、4週間後に肌のうるおいがアップしたことが実証されています。

お肌にさっと塗って待つだけで、スーッと浸透して潤いが続きます。

さらに、すべてのスキンケアがたった2つのアイテムで完了するので、お肌の刺激になる摩擦回数が通常のスキンケアのおよそ1/3に。



敏感になっているお肌に余計な負担を与えません。

最適な水分と油分のバランスと、保湿のことだけを考えた処方を追求した結果、
お肌に瞬時に潤いを与える浸透力とお肌の水分を維持し続ける保水力の両方を実現することができました。


物心ついたころから極度の敏感肌・乾燥肌で、肌のことにはずっと悩んでいました。
化粧品メーカーになったのは、色々な偶然が重なってのことですが、次第に、自分と同じように乾燥肌や敏感肌に悩んでいる人でも使えるような化粧品を作りたいと強く思うようになりました。
私自信もキレイな肌になりたかったですしね。

化粧品業界に入ってからは、驚くことの連続でした。
それまで「いい」と思っていたスキンケアが実は「肌に悪かった」り、その逆だったり、なんてことばかりだったのです。
いろいろな化粧品を使ってスキンケアをしてもキレイになれなくて当たり前だと思いました。
世の中のスキンケアの常識が、本当にキレイな肌をつくる方法とはずれていることに気付いたからです。

それで、化粧品業界で学んだウソやホントを私なりに整理して、本当にキレイで健康な肌になるために必要なことを研究しました。
 
そしてたどりついた答えが「保湿」です。
敏感肌も乾燥肌も、加齢とともに気になるさまざまな肌トラブルも、結局、肌に水分がないことで生まれるのです。

それからの商品開発は試行錯誤の連続でした。
とにかく私が極度の乾燥肌ですから、テストには最適です。(笑)

気づけば30を超える試作品と2年の月日が流れていました。
でもその甲斐あって、乾燥肌・敏感肌の方に自信を持っておすすめできる基礎化粧品が出来ました。

アクシリオアクアテクトゲルです。

私自身、今ではツルツルの肌になって、よく「肌キレイですね」なんて言われます。
男ですが、やっぱり嬉しいものですよ。
 
過去の私と同じように肌トラブルでお悩みの方には、ぜひ一度ご使用いただきたいですね。

金額についてよくある質問

効果についてよくある質問

副作用についてよくある質問

一般的なスキンケアと比べてよくある質問

使う人や部位についてよくある質問

アクアテクトゲル
水、BG、グリセリン、アボカド油、ぺンチレングリコール、ベタイン、アルギニン、スクワラン、オリーブ果実油、ホホバ種子油、マカデミア種子油、カニナバラ果実油、イチョウ葉エキス、カワラヨモギ花エキス、アルニカ花エキス、モモ葉エキス、キダチアロエ葉エキス、トゲキリンサイ/ミツイシコンブ/ウスバアオノリエキス、グリチルリチン酸2K、コメヌカスフィンゴ糖脂質、ヒアルロン酸Na、水添レシチン、リゾレシチン、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、カルボマー、水酸化Na、クエン酸、フェノキシエタノール、メチルパラベン

ダブルクレンジングゲル
水、DPG、デシルグルコシド、ラウリン酸ポリグリセリル-10、フユボダイジュ花エキス、ローマカミツレ花エキス、セイヨウオトギリソウ花/葉/茎エキス、カミツレ花エキス、トウキンセンカ花エキス、ヤグルマギク花エキス、ヒアルロン酸Na、トコフェロール、マルチトール、AMPD、ペンテト酸、エチドロン酸、カルボマー、BG、メチルパラベン、フェノキシエタノール

ピーリングゲル
水、BG、カルボマー、ローズマリーエキス、スギナエキス、ホップエキス、セイヨウアカマツ球果エキス、レモン果実エキス、PCA-Na、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、水酸化K、塩化Na、メチルパラベン、フェノキシエタノール

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